契約して良い企業かどうかを簡単にチェックする方法

当サイトは広告媒体としてできる限り多くの商材をご紹介しようというポリシーで掲載しています。
掲載する企業のチェックは、登記簿謄本の確認と、代表者名でトラブルが発生していないかどうか。
そのため残念ながら、中には本部として相応しくない企業も掲載してしまうことがあります。
(事故が発生した場合は日本代理店協会を通じて報告しています https://j-dma.org/trouble

契約やその後については自己責任でお願いしており、当社は法的責任を負わないものとします。
当社の立場では見つけることはできなくても、資料請求されている皆さん自身が見つけられることもいくつかあります。

ここでは、危険な会社ではないかどうかを見極めるためのいつくかのチェックポイントをご紹介します!
 

 
1)電話の言葉づかいが荒い
 本部の中には代理店の皆さんのことを使い捨てと考えているところもあるようです。
 言葉づかいが荒い。電話の向こうでタバコや何か飲みながら話している。など、態度に現れます。
 こういう本部は皆さんのことを大切なパートナーと考えていない可能性があります。

2)ホームページがない
 ホームページがないということは、あらゆる用意が整っていないことが予想されます。
 契約書、営業用資料、申込書など、売上を上げるための資料も整っていない可能性があります。

3)メールに署名がない(あるいはGmailなどのフリーメールを使っている)
 これは決定打ではありませんが、メールに署名がない時も少しだけ用心してください。
 BtoBを行っている企業ではメールに署名をつけるのがマナーです。
 もし署名がないのであれば、ビジネス経験が浅い担当者であるということが推測できます。
 

 
ではどういう企業が契約相手に相応しいでしょうか。
 
一言でいえば、みなさんのこと(企業であれ個人であれ)を親身になって考えてくれているかどうかです。
売れればいいと考えている本部は、商品やサービスの説明だけをします。
良い本部は、どうやって売るか、それが皆さんにどうプラスになるかを話してくれます。(そして売れないと思ったらはっきりそう言ってくれるはずです)
 
いかがでしょうか。参考になれば幸いです。
 
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