




請求管理・自動化・SaaS・BtoB・企業支援
企業の請求業務を自動化!「請求管理ロボ」販売パートナー募集
募集企業:株式会社ROBOT PAYMENT(ロボットペイメント)
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主 |
| 初期費用 | 69,960円(税込)〜 |
こんな方におすすめ
- 中小企業のIT支援を行っているコンサルティング会社様
- SaaS関連商材を扱う法人営業専門の販売会社様
- 金融・会計系の顧客基盤を持つ士業事務所様(税理士・会計士)
請求業務の自動化ニーズに対応!高収益が見込める継続報酬型のBtoB商材を紹介しませんか?
企業の請求業務を完全自動化し、業務効率化とコスト削減を実現する「請求管理ロボ」。請求書発行から入金管理、督促までをワンストップで対応し、多くの企業に導入されています。特にSaaS・クラウドサービス、広告、コンサル業界での実績が豊富で、業務時間を90%削減した事例もございます。代理店制度では、契約が続く限り月額費用の15%を継続支給。紹介企業が増えるほど、安定した収益が得られます。
さらに、営業ツールや相談窓口のサポートも充実し、未経験者でも安心して参入可能。再販モデルにも対応し、幅広いビジネスチャンスが広がります。
| 収益 | 月額費用の15%をストックでお支払い |
|---|---|
| 特長 | 請求業務の完全自動化が可能で、すでに4,800社以上の導入実績のあるサービスです |
| 販売先 | 法人、メディア、広告、コンサルティングほか |
| 販売方法 | 訪問販売、テレアポ、既存顧客への紹介など |
ビジネスの説明
- 1 企業の請求業務を完全自動化!大幅な業務効率化とコスト削減が可能なサービスです!
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「請求管理ロボ」は、企業の請求業務を自動化するクラウドサービスです。
与信、請求書発行、代金回収、入金管理、督促までをワンストップで対応し、業務負担を大幅に軽減します。
特にSaaS・クラウドサービス、メディア、広告、コンサルティング業界など、多くの企業に導入されており、実績も豊富です。
これまで手作業で請求処理を行っていた企業にとって、大幅な業務効率化とコスト削減を実現する強力なツールです。
- 2 月額費用の15%を継続支給!安定した収益を確保できます!
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当サービスの代理店制度では、紹介した企業が契約を継続する限り、月額費用の15%をインセンティブとして継続的に受け取ることができます。
紹介した企業が長く利用するほど、安定した収益を確保できます。
パートナーには販促ツールや提案資料が提供され、スムーズに営業活動を進められる環境が整っています。
高収益かつ継続的な報酬を得られる魅力的なビジネスモデルです。
- 3 4,800社以上の導入実績!業務時間を90%削減した事例も!
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当サービスは、すでに4,800社以上の企業に導入されており、実績のあるサービスです。
導入企業の中には、業務時間を90%削減したケースもあります。
業界を問わず、請求管理に課題を持つ企業に対して、強力なソリューションを提供できます。
また、経営者、CFO、管理部長、経理・財務部門などの決裁者が導入を検討するケースが多く、提案のしやすさも魅力です。
- 4 充実のサポート体制で業界未経験者も安心!紹介のみで営業活動が可能です!
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弊社のパートナーには、営業ツール(提案資料・デモ動画・チラシなど)の提供のほか、パートナー専用の相談窓口もご用意しております。
また、契約手続きは本部が対応するため、負担なく営業活動が可能です。
紹介だけでなく、再販モデルにも対応しており、希望に応じて取引のあるディストリビューターの紹介も可能です。
支援体制が整っているため、未経験の方でもスムーズに営業活動を進められます。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社ROBOT PAYMENT(ロボットペイメント) |
|---|---|
| 所在地 | 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F |
| 代表者 | 代表取締役 清久 健也 |
| 設立 | 2000年10月 |
| 事業内容 | フィナンシャルクラウド事業、ペイメント事業 |
| 株式市場 | 東京証券取引所 グロース市場 |
詳細情報
| 収益モデル | 初期費用300,000円 月額費用80,000円の場合… ■初月 (300,000円+80,000円)×15%=57,000円 ■2ヶ月目以降 80,000円×15%=12,000円 |
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この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 請求業務は、与信から請求書発行・回収・入金確認・督促まで手作業が多く、経理の大きな負担でした。SaaSや継続課金ビジネスの拡大で請求件数が爆発的に増え、自動化の必要性が一気に高まりました。請求管理ロボはその一連を自動化するクラウドで、4,800社超の実績を持ちます。 |
| 業界構造 | クラウドサービスは一度入れば使われ続けるストック型です。代理店は月額費用の15%を契約が続く限り継続的に受け取れます。販促ツールや提案資料が揃い、経営者・CFO・経理など決裁者に直接提案しやすいのも特徴です。 |
| 解決する課題 | 「請求処理に時間がかかる」「入金漏れや督促が大変」という経理の悩みを解決します。業務時間を90%削減した事例もあり、人手不足の中で効果が見えやすいため、提案された企業が導入を決めやすいのが強みです。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | インボイス制度・電子帳簿保存法で、請求・経理のデジタル化が事実上の義務になりました。制度対応のニーズが強く、クラウド請求サービスへの明確な追い風になっています。 |
| E:経済 | 人件費高騰で、経理の省力化はそのままコスト削減につながります。継続課金が増え請求件数も増える中、自動化の費用対効果が高く、景気が厳しいときでも導入が進みます。 |
| S:社会 | 「少人数で会社を回す」のが当たり前になり、バックオフィスの自動化が経営の常識になりました。SaaSやサブスク型ビジネスの一般化で、対象となる企業が業種を越えて広がっています。 |
| T:技術 | 与信・回収・入金管理をAPIやAIで一気通貫に処理する技術が成熟しました。銀行連携や決済との接続も進み、手作業を限界まで減らせるため、商材の価値が高まり続けています。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | SaaS・メディア・広告・コンサルなど継続請求のある業種すべてが対象です。BtoBで定期的に請求を出す企業なら、ほぼ提案でき、見込み客に困りません。 |
| 商材クロス | 会計ソフト・決済・サブスク課金・DXツールと束ねれば「お金まわりをまとめて自動化」でき、客単価と継続率が上がります。複数をセットで提案できるのが強みです。 |
| 資産クロス | 決裁者への提案力(人的資本)、経営層との信頼関係(社会資本)、契約が続く限りの15%継続報酬(金融資本)。一度の成約が長く効く、積み上げ型の資産になります。 |







































