




USEN光plus 卸売り‧OEM‧事業提携パートナー
⾼品質×低価格の光回線ビジネス!法⼈専⽤回線「USEN光plus」アライアンス募集
募集企業:株式会社USEN NETWORKS
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- 既存顧客基盤を活かし、自社ブランドの通信サービスを展開したい法人様
- 通信・インフラを事業の柱に据え、長期安定的な事業収益を確保したい企業様
- 通信・インフラ領域に未経験でも、新規事業として収益基盤を拡大したい企業様
⾃社ブランドとしての通信事業を、最⼩限のリスクで!
「USEN光plus」のアライアンス(卸‧OEM)は、貴社の既存サービスに強⼒な通信インフラを付 加し、独⾃のストック収益を構築できる事業提携モデルです。法⼈向けサービスのため単価が⾼く、通信インフラの特性上、⻑期利⽤による継続的な収益も期待 できます。
企業様の販売体制、既存サービスに合わせた、様々な契約形態をご⽤意しております。
| 収益 | ランニングまたはショットでの⼿数料⽀払が可能 |
|---|---|
| 特長 | 貴社の既存サービスに強⼒な通信インフラを付加し、独⾃のストッ ク収益を構築できる事業提携モデルです。 |
| 営業先 | 法人、飲食店、小売店、美容院ほか |
| 営業方法 | 貴社の既存サービスのご利⽤者様 |
ビジネスの説明
- 1 貴社ブランドで始める「法⼈向け通信事業」
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「USEN光plus」のアライアンスモデルは、専⾨知識や煩雑な事務⼿続きを⼀切必要とせず、貴社独⾃の法⼈向け通信ブランドを構築できる画期的な事業提携プランです。
- 2 法⼈向けインフラを⾃社ブランド化し、強固なストック収益の柱へ
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「USEN光plus」のアライアンスモデルは、法⼈向け通信インフラという⾼い市場価値を貴社のラインナップに加え、効率的かつ持続的な収益化を実現します。
- 3 ⾼品質な通信インフラを貴社の武器に。
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「USEN光plus」のアライアンスモデルは、最⼤10Gbpsにも対応する圧倒的な通信品質を貴社ブランドの強⼒な武器として活⽤できる提携プランです。
- 4 「転⽤モデル」による圧倒的な提案しやすさ。
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「USEN光plus」のアライアンスモデルは、すでに多くの企業が利⽤しているフレッツ光回線をベースとしているため、「新規導⼊」ではなく「転⽤(乗り換え)」という形で提案 できるのが特徴です。
- 5 信頼性の⾼いブランドで法⼈提案も安⼼!
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「USEN光plus」のアライアンスモデルは、お客様が最も信頼を寄せている「貴社ブランド」のサービスとして光回線を提供できる仕組みです。
すでに強固な関係性が築かれている貴社のブランド名でインフラを統合‧提供することで、お客様はブランドを分散させることなく、安⼼して導⼊を決定いただけます。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社USEN NETWORKS |
|---|---|
| 所在地 | 〒141-0021 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア |
| 代表者 | 代表取締役 神田 一樹 |
| 設立 | 2017年6月 |
| 事業内容 | インターネット通信関連事業、販売代理店事業 |
詳細情報
| おすすめポイント | 「USEN光plus」のアライアンスモデルは、貴社の既存サービスに⾼品質 な通信インフラを加え、独⾃のストック収益を構築できる事業提携プラン です。貴社の販売体制や事業戦略に合わせ、柔軟な契約形態をご提案いた します。商材としても、フレッツ光からの「転⽤」提案が可能なため、顧 客へのコスト削減メリットを提⽰しやすく、営業ハードルが極めて低いの が魅⼒です。 |
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この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | かつて企業のインターネット回線は「電話会社が決めるもの」でした。選択肢は限られ、料金も品質も交渉の余地がほぼなく、ただ与えられたものを使うだけの時代が長く続きました。そこから自由化が進み、いまや企業の通信は「自分たちで選び、最適化するもの」へと姿を変えました。さらに一歩進んだのが、この案件のアライアンスモデルです。通信を「使う側」だけでなく「届ける側」に立つ──自社のブランドで光回線を提供するという新しい選択肢が、業界を問わずあらゆる企業の手の届くところに来ました。 |
| 業界構造 | 本部(株式会社USEN NETWORKS)は、NTT東西の光ファイバー回線を基盤に、回線手配・サポート・請求業務まで通信事業の裏側を丸ごと引き受ける体制を整えています。パートナー企業は、煩雑な通信オペレーションを背負うことなく、既存の取引先や顧客に「自社ブランドの法人光回線」を届けるだけ。本部は通信のプロとして基盤を支え、パートナーは自社の信頼を活かして表に立ち、お客様は慣れ親しんだブランドからインフラを受け取る。三者それぞれが自分の得意分野に集中できる、極めて理にかなった分業の形です。 |
| 解決する課題 | 「単発の売り切り商材ばかりで、収益が積み上がらない」「既存の取引先との関係をもう一段深くしたい」「新規事業に挑みたいが、通信業は専門外で手が出せない」──法人が抱えるこうした悩みに、丸ごと応える仕組みです。一方、エンドの法人顧客から見ても、「フレッツ光からの転用なので工事不要、品質はそのまま、月額が下がる」という提案は、ほぼ断る理由のない話。提案する側にも、される側にも、無理がない。だから商談が前に進みやすい商材です。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 国はデジタル田園都市国家構想やGIGAスクール構想、テレワーク推進、自治体DXなど、企業活動を支える通信インフラの整備を一貫して後押ししています。電子帳簿保存法、インボイス制度、クラウド利用の標準化など、業務の電子化を半ば義務づける制度も整備が進み、「安定した法人回線がない」ことは、もはや経営の選択肢ではなく機会損失になりつつあります。光回線は、政策の追い風を正面から受け続ける領域です。 |
| E:経済 | 原材料費・人件費・エネルギー費の高騰が続く中で、企業が見直そうとしているのが「毎月確実に出ていく固定費」です。通信費はその代表格。フレッツ光からの転用で月額が下がるという提案は、削っても削っても下げきれなかった経営者にとって、すんなり受け入れやすい話になります。一方の提供側にとっても、長期契約が前提のストック収益は、景気に左右されにくい屋台骨として大きな価値を持ちます。 |
| S:社会 | テレワーク、Web会議、クラウド勤怠、オンライン受発注、店舗のキャッシュレス決済、防犯カメラのクラウド連携──企業活動のあらゆる場面が、安定した回線を前提にして動いています。「ネットが落ちる=仕事が止まる」が現実になった今、回線品質は単なる利便性ではなく、事業継続そのものを支える生命線になりました。法人にとって「信頼できる通信」は、これからますます重要になる経営資源です。 |
| T:技術 | 通信速度は1Gbpsから10Gbpsへ。AI、クラウド、4K映像、リモート医療、IoT──大容量データを扱うサービスが、これからの企業活動の中心になっていきます。さらに、自社ブランドで通信サービスを提供できる卸・OEMの仕組みが成熟したことで、通信事業は「通信会社の専有領域」から「あらゆる企業が参入できる事業」に変わりました。技術の進歩が、業界の門戸そのものを大きく広げています。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | 法人向けITサービスを展開している企業様なら:既存顧客に通信インフラを加え、提案の柱を一本太くできます。 店舗向け商材(POS・キャッシュレス・防犯)を扱う企業様なら:店舗運営の前提となる回線を自社ブランドで提供でき、関係性を深く根付かせられます。 新電力・ガスを扱う企業様なら:「電気・ガス・通信」を同じブランドで束ねる、強力なライフライン提案が完成します。 不動産・マンション管理の企業様なら:法人テナントや管理物件の通信ニーズを、自社ブランドで一括して受け止められます。 |
| 商材クロス | クラウドサービス・SaaSを扱う企業様なら:「動かす土台」と「動かすアプリ」を一気通貫で提案でき、導入の説得力が一段上がります。 セキュリティ・防犯カメラを扱う企業様なら:通信の品質と安心を、同じブランドの中で語れる強い相性を持っています。 複合機・電話・OA機器の代理店様なら:オフィスのインフラを丸ごと預けてもらえる「総合パートナー」へと立ち位置を引き上げられます。 |
| 資産クロス | 人的資本:自社ブランドで通信インフラを運営する経験は、企業の事業設計力と顧客運営力を一段引き上げる貴重な財産になります。 社会資本:法人顧客との関係が「単発の取引」から「長期の伴走」へと深まり、ブランドへの信頼が積み重なっていきます。 金融資本:高単価かつ長期利用が前提の法人ストック収益が、毎月確実に積み上がる事業の屋台骨になります。 |


































