ライブ中継・遠隔・建設業・会議・代理店
未来型中継システム!「遠隔ライブ中継システム」代理店募集
募集企業:ポニソフト株式会社
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人 |
こんな方におすすめ
- 建設業界で人手不足や出張コストの課題を感じている企業様
- ITや映像の提案力を活かして、新しい分野に挑戦したい方
- OEM製品として、自社ブランドでの展開を検討している法人様
建設現場を“テレビ中継”のように遠隔確認!独自技術で差別化できるライブ中継システム、販売パートナー募集!
高精細なライブ中継で、建設現場の確認作業を革新!ドローンやビデオカメラで撮影した映像を、離れた会議室とリアルタイムで接続。ズーム機能で詳細確認も可能な「遠隔ライブ中継システムF501」は、大手ゼネコンでも採用されている実績ある製品です。
画像認識をベースにした独自技術により、他社には真似できない高性能を実現。建設業界はもちろん、警備・教育・災害・イベント・ビル管理など、応用可能な市場も豊富。
OEM提供も可能で、販売の自由度が高く、アイデア次第で販路拡大も期待できます。
この画期的なシステムを一緒に広めていただける法人様を募集しています。
| 収益 | OEMや高単価システムの販売で継続的な収益が見込める |
|---|---|
| 特長 | ズーム機能付きの高画質ライブ中継を実現する独自の画像認識技術 |
| 販売先 | 建設業界を中心に、警備・教育・イベント・災害対応など幅広い業界 |
| 販売方法 | 代理店・OEM提供のいずれも可能で、自由な販路開拓が可能 |
ビジネスの説明
- 1 他社には真似ができない技術!建設業界を中心に販売できる法人様を募集!
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弊社は、2013年の設立以来、Intelligent解析カメラ、顔認識ソフトウェア、車両ナンバープレートの画像認識、スマートフォン動画伝送システム、画像認識+AIによる駐車場空き状況管理システムなどの開発を手掛けてまいりました。
コアとなる技術は『画像認識』で、大手メーカーとも渡り合える専門的な領域で技術開発、製品提供を行っております。
今回、大手ゼネコン企業様にもご導入いただいている「遠隔ライブ中継システムF501」をより多くのユーザー様に提供すべく、OEM先様と代理店様を募集させていただくことにいたしました。弊社の特殊技術を活用した他では真似ができないシステムですので、建設業界の法人様に是非販売いただければ幸いです。
- 2 建築現場をドローンや手持ちのビデオカメラで撮影!遠く離れた会議室とライブ中継ができるシステムです!
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建設業界では、建築計画どおりに施工が行われているか、建築会社、設計事務所などの関係者が集まり確認作業が行われています。しかしながら、大規模な建造物になると、確認自体も困難になり、ドローンで撮影した写真などを使用しているのが現状です。
弊社のシステムは、ライブ中継で現地の様子が確認可能。まるでテレビ中継のように高画質のため、ズームイン・ズームアウトしながら確認作業ができます。
大手ゼネコン企業様では週1回の確認会議で弊社システムが採用され、多くの方が現地に出向くことなく建築確認が行われています。
- 3 アイデア次第で販売先は多数!OEMでの提供も可能です!
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現在主な引き合い先・導入先は建設業界ですが、警備現場、研修・セミナー・教育現場、イベント現場、緊急・災害現場、ビル管理現場など、他の業界での利用も可能です。
代理店様がリーチできる業界に販売いただければ幸いです。
アイデア次第でマーケットは無限大。10台以上のご発注であればOEM提供もさせていただきます。※詳しい資料をご用意しておりますので、まずは以下よりご請求ください
募集企業情報
| 企業名 | ポニソフト株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町13-7 大富ビル311 |
| 代表者 | 代表取締役 デビッド・チャン(David Jang) |
| 設立 | 2013年7月 |
| 事業内容 | 認識システムソフトウェア企画設計及び開発受注、映像認識及び顔認識システムコンサルティング、映像分析システム及び顔認識システムソフト販売、自動販売機・ATM・流通チェーン店・デジタルサイネージなどの顔認識、機能融合顧客管理システム開発、知能機能(行動認識、映像認識、顔認識)ロボット開発ほか |
この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 建設現場の確認作業は、関係者が現地に集まって行うのが当たり前でした。 『遠隔ライブ中継システムF501』は、ドローンや手持ちカメラで撮った現場の様子を、離れた会議室へ高画質でライブ中継できるシステムです。 画像認識技術を得意とする会社が開発し、大手ゼネコンにも導入されています。 |
| 業界構造 | 現場の遠隔確認はこれまで写真の共有が中心で、リアルタイム性や画質に限界がありました。 このシステムはテレビ中継のような高画質でズームしながら確認でき、他社には真似のできない技術が強みです。 10台以上ならOEM提供も可能で、独自ブランドでの展開もできます。 |
| 解決する課題 | 「大規模な現場ほど、全員で確認に行くのが大変」という建設業界の悩みを解決します。 現地に行かずに週1回の確認会議が成立するため、移動の時間とコストを大きく減らせます。 建設に限らず、警備・教育・イベント・災害現場など、現場を遠隔で見たいあらゆる場面で活躍します。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 建設業界では働き方改革と残業規制への対応が急務で、現場の移動を減らす仕組みが強く求められています。 国が進めるインフラDX・i-Constructionの流れにも合致する商材です。 |
| E:経済 | 人手不足と人件費の上昇が続くなか、移動や立ち会いの工数を減らせる効果は経営に直結します。 遠隔確認による省力化は、投資対効果を説明しやすいテーマです。 |
| S:社会 | リモートでの会議・確認が社会に定着し、「現場に行かずに把握する」ことへの抵抗感がなくなりました。 建設だけでなく、防災・警備・イベントなど遠隔で現場を見たいニーズは広がっています。 |
| T:技術 | ドローンやスマホ動画の伝送、画像認識といった先端技術を組み合わせ、高画質のリアルタイム中継を実現しています。 専門性が高いからこそ、簡単に模倣されにくく、提案で差別化しやすい商材です。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | ゼネコン・設計事務所・警備会社・自治体・イベント運営など、現場を遠隔で確認したい先すべてが見込み客です。 建設・通信・防災関連の商材を扱う代理店なら、同じ顧客に自然に提案できます。 |
| 商材クロス | ドローン測量・現場管理システム・通信回線などと組み合わせれば、「現場のDX化」をまとめて提案できます。 OEM提供を活用すれば、自社サービスの一部として展開する高単価提案も可能です。 |
| 資産クロス | 人的資本=先端技術を扱う知識と、課題解決型の提案力が身につきます。 社会資本=建設や官公庁など、堅い取引先との関係が広がります。 金融資本=1台あたりの単価が高く、OEMや複数台導入でまとまった収益を狙えます。 |
関連キーワード
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サイト改善で売上倍増!「Web診断サービス」パートナー募集
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主・個人 |
| 初期費用 | 55万円~110万円(税込) |
こんな方におすすめ
- 副業で何か始めたいけど、営業やWebの知識に自信がない方
- 既存顧客に新しい提案をしたい、法人の営業・企画担当の方
- Web制作やマーケティングの仕事をしていて、分析や改善提案を加えたい方








