




飲食店予約管理システム・ebica・予約管理システム・飲食店DX・飲食店集客
ストック収益を増やしたい企業様向けへ!「飲食店予約管理システム ebica」販売パートナー募集
募集企業:株式会社エビソル
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- 飲食店向けサービスを提供している企業
- ストック型の収益を増やしたい企業
- Web制作や広告運用に新しい提案を加えたい企業
導入実績15,000店舗超!飲食店に選ばれる「ebica」パートナー制度!
飲食店向け予約管理システム「ebica」は、全国15,000店舗以上の導入実績を持つ信頼性の高いサービスです。全国チェーンから個人店まで幅広く利用されており、営業時にも安心して提案できることが大きな強みです。
予約台帳としての機能だけでなく、集客支援や売上向上、業務効率化まで実現するプラットフォームとして、多くの飲食店から評価されています。
主要グルメサイト、自社ホームページ、Google、LINEなど複数の予約チャネルをリアルタイムで一元管理し、ダブルブッキング防止や予約機会の最大化を実現。さらに、自社予約の強化により広告費や送客手数料の削減にも貢献します。
パートナー制度では、導入時の初期設定やオンボーディング、運用開始後のサポートまでエビソルの専門チームが対応し、約2週間で導入可能。
電話応答率97%のサポート体制も整っているため、パートナー企業は営業活動に専念できます。
また、サービス利用料に応じたストック型報酬を採用しており、契約店舗が継続利用する限り安定収益を積み上げられることも魅力です。
Web制作会社や広告代理店、POS事業者など既存事業との相性も良く、顧客への提案価値向上と継続収益を両立できます。
飲食店の経営課題を解決しながら、長期的な事業成長を実現できるパートナー制度です。
| 収益 | ストック報酬をお支払い |
|---|---|
| 特長 | 飲食店向け予約管理システム「ebica」は、15,000店舗以上の導入実績を誇り、複数予約チャネルの一元管理、集客支援、業務効率化を実現。導入・運用サポートも充実し、営業しやすく継続収益が期待できるパートナー制度です。 |
| 営業先 | 飲食店 |
| 営業方法 | 訪問販売、テレアポ、既存顧客への紹介ほか |
ビジネスの説明
- 1 15,000店舗以上の導入実績。安心して提案できる予約管理システム
-
飲食店へ新しいサービスを提案する際、お客様が最も重視するポイントの一つが「導入実績」です。どれほど優れた機能を持つサービスでも、実績が少なければ導入への不安につながってしまいます。その点、「ebica」は全国15,000店舗以上で導入されている飲食店向け予約管理システムとして、多くの飲食店から選ばれてきた実績があります。全国展開の飲食チェーンから個人店まで、幅広い業態で利用されているため、提案時にも安心感を持ってご案内いただけます。長年の運用で培われたノウハウを活かし、店舗ごとの課題や営業スタイルに合わせた提案ができることも大きな強みです。単なる予約台帳ではなく、集客や売上向上を支えるプラットフォームとして評価されているため、「予約管理システムを導入したい」というニーズだけでなく、「売上を伸ばしたい」「業務効率を改善したい」といった経営課題にも応えられます。
実績が豊富なサービスは、営業担当者にとっても大きな武器になります。「多くの店舗で利用されている」という安心感は、お客様の導入へのハードルを下げるだけでなく、商談をスムーズに進める後押しにもなります。飲食店向けに新しい提案商材を探している企業様でも、自信を持ってご提案いただけるパートナー制度です。
- 2 あらゆる予約チャネルを一元管理し、集客の機会を逃さない
-
現在の飲食店では、予約経路はグルメサイトだけではありません。自社ホームページやGoogle、LINE、SNSなど、さまざまなチャネルから予約が入る時代となり、それぞれを個別に管理することは店舗スタッフにとって大きな負担となっています。更新漏れによるダブルブッキングや、空席があるにもかかわらず予約を取りこぼしてしまうなど、機会損失につながるケースも少なくありません。「ebica」は、主要グルメサイトをはじめ、自社ホームページやGoogle予約、LINEなど複数の予約チャネルをリアルタイムで一元管理できる予約管理システムです。予約情報と空席情報を自動で連携することで、店舗スタッフの負担を軽減しながら、予約機会の最大化を実現します。
さらに、自社サイトやGoogleからの直接予約導線を整備することで、広告費や送客手数料に依存しない集客基盤づくりにも貢献します。飲食店にとっては業務効率化だけでなく、利益率の改善にもつながるサービスであり、パートナー企業にとっても提案しやすい商材です。店舗の集客課題を根本から改善できるソリューションとして、お客様へ新たな価値をご提供いただけます。
- 3 導入から運用までエビソルがサポート。営業活動に専念できる安心の体制
-
新しいサービスを取り扱う際、「専門知識が必要なのではないか」「導入後のサポートまで対応できるだろうか」と不安に感じる企業も多いのではないでしょうか。弊社のパートナー制度では、そのような心配は必要ありません。受注後の初期設定やオンボーディング、運用開始後のサポートまで、エビソルの専門チームが一貫して対応します。導入時には専任スタッフが伴走し、約2週間というスピーディーな導入を実現。さらに運用開始後も電話応答率97%を誇るカスタマーサポートが継続的にフォローするため、お客様にも安心してサービスをご利用いただけます。
そのため、パートナー様は営業活動や顧客との関係づくりに集中でき、専門スタッフを新たに採用したり、システムサポート体制を整えたりする必要はありません。本業と並行しながら無理なく新たな事業として取り組めるため、Web制作会社や広告代理店、POS事業者など、さまざまな企業にとって導入しやすい制度となっています。安心のサポート体制があるからこそ、長期的なビジネスとして育てていくことが可能です。
- 4 ストック型報酬で、安定した収益基盤を築けるパートナー制度
-
売上を安定させるためには、単発案件だけでなく継続的な収益源を持つことが重要です。弊社のパートナー制度では、サービス利用料に応じたストック型の報酬制度を採用しており、ご契約いただいた店舗が継続利用する限り、安定した収益を積み上げることができます。飲食店向け予約管理システムは、一度導入されると長期間利用されるケースが多く、店舗運営に欠かせないインフラとして定着しやすいサービスです。そのため、契約件数が増えるほど毎月の収益も積み上がり、安定した事業基盤の構築につながります。
また、提案先は個人店だけでなく、多店舗展開する飲食チェーンまで幅広く、既存顧客への提案もしやすいことが特徴です。Web制作や広告運用、POSレジなど既存サービスと組み合わせることで、お客様への提供価値を高めながら継続収益も期待できます。短期的な売上だけでなく、将来を見据えたストックビジネスを構築したい企業様に最適なパートナー制度です。
- 5 飲食店の売上アップに貢献し、長期的な信頼関係を築ける
-
飲食店が求めているのは、単に予約を管理するシステムではなく、売上向上や業務効率化につながる仕組みです。「ebica」は、予約台帳としての機能だけでなく、グルメサイトとの連携、自社予約の強化、GoogleやSNSからの集客、POS連携など、多彩な機能を活用しながら飲食店の集客力向上をサポートします。店舗ごとの課題に合わせた提案ができるため、「予約管理を効率化したい」「集客を強化したい」「予約の取りこぼしを減らしたい」など、さまざまなニーズに応えられることが大きな魅力です。パートナー企業は、こうした価値あるサービスを提案することで、お客様から信頼される存在として長期的な関係を築くことができます。
また、本サービスは導入して終わりではなく、継続利用を前提としたサービスであるため、お客様との接点も長く続きます。その結果、新たなサービス提案や追加提案の機会も生まれ、継続的な取引へと発展しやすくなります。飲食店の経営を支えながら、自社の事業拡大も目指せるパートナー制度として、長期的なビジネスを築きたい企業様におすすめです。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社エビソル |
|---|---|
| 所在地 | 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-20-18 三富ビル新館8F |
| 代表者 | 代表取締役 田中 宏彰 |
| 設立 | 2011年10月 |
| 事業内容 | 飲食店向け予約管理システム「ebica」の企画開発/販売および集客支援 |
詳細情報
| 特長 | ・手間いらず!導入・運用はエビソルが完全サポート ・自由な提案!自社サービスとのセット販売が可能 ・安定収益!積み上げ型のランニングマージン |
|---|
この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 飲食店の予約管理は、かつて「電話メモと予約台帳」というアナログな運用が当たり前でした。ぐるなび・食べログといったグルメサイトの登場でネット予約が普及すると同時に、各サイトを個別に管理する煩雑さが新たな悩みに。さらに近年は自社ホームページ・Google予約・LINE・SNS経由の予約も加わり、店舗スタッフの管理負担は限界を迎えています。「ebica」は全国15,000店舗以上で導入された飲食店向け予約管理システム。複数の予約チャネルをリアルタイムで一元管理し、店舗の集客と業務効率化を同時に支える、飲食店の必需インフラとして進化してきた商材です。 |
| 業界構造 | 本部(エビソル)が初期設定・オンボーディング・カスタマーサポート(電話応答率97%)までを一貫して担い、パートナーは営業と顧客関係づくりに集中する分業構造。約2週間というスピーディーな導入体制で、契約から稼働まで滞りなく進む三方よしの構造です。サービス利用料に応じたストック型報酬設計により、契約件数の積み上げがそのまま安定収益基盤へ育つビジネスモデル。個人店から多店舗展開の飲食チェーンまで幅広い提案先があり、既存Web関連事業との相性も抜群です。 |
| 解決する課題 | 「飲食店向けに実績あるDX商材を扱いたい」「ストック収益型で本業と並行できる商材が欲しい」というパートナーの悩みに、15,000店舗の実績×継続報酬設計で応える商材。店舗側にとっては「複数の予約サイトを見比べて更新するのが大変」「ダブルブッキングが怖い」「空席があるのに予約を取りこぼしている」「グルメサイトの送客手数料が経営を圧迫している」というリアルな悩みに、複数チャネル一元管理と自社予約導線整備で応えられます。単なる台帳ではなく、集客・業務効率・利益率まで底上げできる構造が独自性です。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 中小企業のDX推進・IT導入補助金の継続拡充により、飲食店の予約管理DXは補助金活用提案が可能な領域。改正景表法・ステマ規制など、集客活動に求められるコンプライアンス水準は年々上昇し、自社チャネルによる健全な集客基盤の整備が制度面からも重要性を増しています。インバウンド観光促進策も追い風で、多言語対応やGoogle予約整備の必要性が高まる時代背景です。 |
| E:経済 | 原材料費・人件費・光熱費の高騰で利益率がシビアになる飲食店にとって、送客手数料への依存脱却は経営の生命線に。自社予約・Google予約の強化で手数料を圧縮できる本商材の投資対効果は明快です。パートナーにとってもストック型報酬に加え、飲食店の予約管理という「一度入ると長く使う」商材特性で、解約率が低く継続収益が積み上がる経済合理性が魅力です。 |
| S:社会 | 「店探しはスマホ・予約もスマホ」が世代を問わない常識となり、電話予約すら「なくなった」と感じる若年層も増える時代に。SNS発の店・Google発の店・LINE発の店と、予約経路は多様化する一方で、店舗側の管理は追いつかない現実。飲食店経営の複雑化に対応するインフラとして、予約一元管理システムの社会的必要性は高まり続けています。 |
| T:技術 | グルメサイト・Google・LINE・自社HPといった多様なプラットフォームとのAPI連携技術が成熟し、リアルタイム同期による在庫(席)管理が実用域に到達。POS連携により顧客データと予約データを統合する仕組みも標準装備の時代に。クラウド型で店舗端末を選ばず稼働する運用基盤が、多店舗展開・チェーン対応まで一元管理を可能にしています。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | Web制作会社の方なら:飲食店ホームページ制作の延長で自然に組み込める相性抜群の組み合わせ。 広告代理店・MEO業者の方なら:集客支援サービスに予約管理を加えてワンストップ提案できる。 POSレジ・キャッシュレス端末の代理店の方なら:既存顧客への追加提案として展開できる。 業務用食材・酒類卸の方なら:日々訪問する飲食店に自然な追加提案として組み込める。 |
| 商材クロス | POSレジ・モバイルオーダー・キャッシュレス端末と組み合わせれば、「予約→接客→注文→決済」一気通貫の店舗DXパッケージに進化。MEO対策・SNS運用代行・ClassPassなどの集客サービスと束ねれば、集客から予約管理までフルカバーできる。フードデリバリー加盟店開拓・Web制作と掛け合わせれば、飲食店の集客・受注インフラの総合パートナーポジションが取れます。 |
| 資産クロス | 人的資本:飲食店DX・予約管理・多チャネル集客という、これからの飲食業界で普遍的に通用する領域の知見が身につく。15,000店舗の実績を持つサービスのノウハウに触れる経験そのものが資産になる仕事。 社会資本:飲食店オーナー・多店舗チェーンの経営層など、地域経済を支える層との関係資産が積み上がる。予約管理は毎日使うインフラゆえ、店舗との接点が濃く長く続き、追加商材のクロスセル基盤になる質の高いネットワーク。 金融資本:15,000店舗の実績に支えられた成約しやすさ、電話応答率97%のサポート体制による解約率の低さ、サービス利用料に応じたストック型報酬、既存Web関連事業との組み合わせやすさが組み合わさる構造。個人店からチェーン店まで幅広く提案でき、時間とともに収益基盤が厚くなるビジネスモデルです。 |











