




システム内製化・UCHINAI・業務システム開発・AI開発・DX支援
業種も規模も問わず提案できる!「会社のやりたいを形にする業務システム UCHINAI」取次パートナー募集
募集企業:株式会社L.Zone
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主 |
| 初期費用 | 55,000円(税込) |
こんな方におすすめ
- 通信・事務機器などの法人営業に携わっている企業様
- 中小企業の経営者と接点をお持ちの士業・コンサルタント様
- 既存顧客へ新しい提案材料を追加したい営業会社様
既製品でも、月額課金のツールでもない。会社の「やりたい」をそのまま形にする!
これまで、業務システムの選択肢は3つしかありませんでした。ひとつは、既製の業務システムを契約する方法です。顧客管理や予約管理など、すぐに使い始められる一方で、自社の運用フローに合わせて作り変えることはできません。使う人数が増えるほど、月額費用も積み上がっていきます。
ふたつめは、開発会社に自社専用のシステムを依頼する方法です。自社に合わせて作れますが、100万円を超えることが多く、納品後も変更のたびに見積もりと費用が発生します。
そして三つめが、Excelやスプレッドシートで管理を続ける方法です。費用はかかりませんが、入力ミスや二重管理が起きやすく、件数が増えるほど集計に時間がかかります。多くの中小企業がこの状態のまま、いずれ限界を迎えています。
現在は、AIを活用することで、どれとも違う選び方ができるようになりました。UCHINAIは10万円/20万円の買い切りで、最短1営業日で実際に動くデモをご確認いただけます。月額のID費用はかからず、納品後はお客様ご自身で機能を追加していけます。
ただ、こうした選択肢があること自体、まだ多くの経営者には知られていません。パートナー様にお願いするのは、お客様の「やりたいこと」を伺うところまでです。設計や技術的な説明は運営側が担当しますので、業種業態を問わず、専門知識がなくても提案いただけます。
ご登録後は、お客様への提案書・導入検討アンケート・チラシをお渡ししますので、すぐに営業活動を開始いただけます。
| 収益 | 最大8万円の報酬をお支払い |
|---|---|
| 特長 | 業種業態を問わず提案可能。提案書・アンケート・チラシの営業ツール一式をお渡しします。設計書作成・技術説明は運営側が担当するため、専門知識は不要。在庫・仕入れは発生しません。 |
| 営業先 | 法人 |
| 営業方法 | 訪問営業、既存顧客への紹介、テレアポ |
ビジネスの説明
- 1 業種業態を問わず提案できるため、既存のお客様すべてが対象になります ※クリックすると詳細が確認できます
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新しい商材を代理店として取り扱う際、「自社のお客様に提案できるだろうか」と販売先が気になる方も多いのではないでしょうか。「UCHINAI」は、特定の業種や業態に限定されたサービスではありません。企業ごとの「業務上の困りごと」を起点に提案できるため、幅広い法人が対象になります。
たとえば、「顧客情報をExcelで管理していて手間がかかる」「紙の日報をデジタル化したい」「業務が特定の担当者に依存している」「既製のSaaSを使っているものの、自社の業務フローに合わない」といった悩みも提案のきっかけになります。
パートナー側が新しい業界を一から開拓する必要はなく、すでに取引のあるお客様との会話の中で、「業務で不便に感じていることはありませんか?」と聞くことから商談につなげられます。法人営業を行っている代理店はもちろん、総務や経営層への訪問機会がある方、経営者との人脈を持っている方とも相性の良いサービスです。
業種ごとに異なる専用商材をいくつも覚えるのではなく、お客様それぞれの課題に合わせてシステムを提案する。既存の顧客基盤や人脈を活かしながら、新たな収益機会をつくりたい方に取り組みやすいパートナー事業です。
- 2 お客様の「やりたいこと」を伺うだけで、設計・技術説明は運営側が担当します ※クリックすると詳細が確認できます
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パートナー様に求められるのは、難しいシステム設計や技術的な説明ではありません。大切なのは、経営者や担当者が抱えている「困りごと」「やりたいこと」を聞くことです。たとえば、「Excel管理をもっと簡単にしたい」「顧客管理を一元化したい」「日報業務を効率化したい」といった声を聞いたら、その内容を弊社へトスアップ。そこから必要となる設計書の作成や見積もり、技術的な説明は弊社側が担当します。
専門的な知識を一から身につけて“システム営業のプロ”になるのではなく、普段のお客様との会話から課題を見つけ、専門スタッフにつなぐ。人との関係づくりやヒアリングを得意とする方が、その強みを活かしやすい販売モデルです。
- 3 提案書・アンケート・チラシの営業ツール一式をお渡しします ※クリックすると詳細が確認できます
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新しい商材を取り扱う際、商品知識と同じくらい悩みやすいのが「どうやって営業を始めるか」です。サービスを理解していても、提案資料を一から作ったり、ヒアリング内容を考えたりするところから始めるとなると、実際の営業開始までに時間がかかってしまいます。
そこで、弊社のパートナー様には、営業活動で活用できる提案書・アンケート・チラシなどの営業ツール一式をご用意します。たとえば、既存のお客様へ訪問した際にアンケートを使って現在の業務課題を聞いたり、チラシをきっかけに「こんな業務もシステム化できます」と案内したりするなど、営業シーンに合わせて活用できます。
特に本サービスでは、お客様の困りごとを聞き出すことが商談の入口になります。そのため、最初から細かなシステム仕様を説明するよりも、「Excelや紙で管理している業務はありませんか?」「もっと効率化したい作業はありませんか?」と、お客様自身に課題を振り返ってもらうことが重要です。営業ツールを活用することで、システムに詳しくない営業担当者でも、お客様との会話を始めるきっかけをつくりやすくなります。
- 4 納品するソースコードはお客様の資産になり、他社に縛られません ※クリックすると詳細が確認できます
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本サービスでは、完成したシステムのソースコードをお客様の資産として納品します。納品されたシステムは、特定のベンダーに縛られるのではなく、お客様自身で保有することができます。そのため、納品されたものを使って終わりではなく、事業や業務の変化に合わせて社内で改良しながら育てていくことも可能です。
月額で利用し続ける一般的なSaaSとは異なる提案ポイントで、既製のSaaSに自社の業務を無理に合わせるのではなく、自社の「こうしたい」を起点にシステムをつくり、その後も自社の資産として活用できます。
パートナーとしても、「システムを導入しませんか?」という提案だけではなく、「将来的に自社で育てていける仕組みを持ちませんか?」という切り口でお客様と話ができます。その場の業務効率化だけではなく、長期的に自社で活用できるIT資産を持てることまで伝えられるのが、本サービスならではの特徴です。
- 5 開発会社に依頼すると100万円超の業務システムを、10万円から提案できます ※クリックすると詳細が確認できます
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一般的な開発会社では100~300万円、ノーコード専業でも20~80万円程度とされるシステム開発に対して、本サービスは10~20万円の価格帯。サーバー構築不要のプランなら10万円、サーバー構築込みでも20万円という設定になっています。
価格を抑えながらも、いきなり完成品へ費用を支払う仕組みではありません。まず「やりたいこと」を整理して設計書を用意し、最短1営業日で実際に動くデモを開発。お客様自身が触って確認し、納得したうえで発注・支払いへ進みます。
パートナー様にとっても、「システム開発は高いから難しい」と考えていたお客様へ、これまでとは違う選択肢を提案できることがメリットです。「100万円以上なら難しいけれど、10万円からなら一度検討してみたい」。そんな中小企業にも声をかけやすく、これまで価格が理由でシステム化を諦めていた企業との新しい商談機会をつくれます。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社L.Zone |
|---|---|
| 所在地 | 〒170‐0002 東京都豊島区巣鴨3-33-2 佐藤第一ビル2F |
| 代表者 | 代表取締役 中村 征博 |
| 設立 | 2021年3月 |
| 事業内容 | ソリューションセールス業、サービス業、コンサルティング業 |
詳細情報
| メリット | ・業種を選ばず提案できる ・営業ツール一式(提案書・アンケート・チラシ)を提供 ・1件あたりの報酬が明確 ・在庫・仕入れが不要 ・技術的な対応は運営側が担当 |
|---|---|
| 収益モデル | 収益モデル(想定) 種別:法人 活動人数:1人 成約件数:月3件 報酬:月24万円 ■手法 既存の法人お客様への訪問時に、導入検討アンケートで業務課題をヒアリング。 「Excelや紙で管理している業務はありませんか?」の一言から商談化。 ■詳細 提案 10件 → 商談 6件 → 成約 3件 (サーバー構築込み20万円プラン=1件あたり報酬8万円) POINT:1社が導入した後、別部門・別業務のシステムを追加提案できます。 |
この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 「顧客情報をExcelで管理していて手間がかかる」「紙の日報をデジタル化したい」「業務が特定の担当者に依存している」「既製のSaaSが自社の業務に合わない」──中小企業の現場には、こうした”小さな不便”が積み重なっています。UCHINAIは、業種や業態を限定せず、その困りごとを起点にシステムを提案できるサービスです。決まった商材を売るのではなく、お客様の「こうしたい」からつくる発想が、この商材の新しさです。 |
| 業界構造 | 本部(開発元)/パートナー/顧客企業の三方よしの仕組みです。パートナーに求められるのは、難しいシステム設計や技術説明ではなく、経営者や担当者の「困りごと」「やりたいこと」を聞くこと。聞いた内容を本部へトスアップすれば、設計書の作成も見積もりも技術的な説明も本部が担当します。パートナーは”聞いてつなぐ”ことに集中できます。 |
| 解決する課題 | 「システム開発は高いから」と諦めてきた中小企業に、これまでと違う選択肢を差し出せます。しかも完成したシステムのソースコードはお客様の資産として納品されるため、特定ベンダーに縛られず、事業の変化に合わせて社内で改良しながら育てられます。既製のSaaSに業務を合わせるのではなく、自社の「こうしたい」からつくる。その違いが提案の核になります。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 国は中小企業のデジタル化・DX推進を強く後押ししており、業務システム化への支援や関心が年々高まっています。紙やExcelに頼った業務からの脱却は、こうした政策の流れに沿った、追い風のあるテーマです。 |
| E:経済 | 価格が大きな武器です。一般的な開発会社では100〜300万円、ノーコード専業でも20〜80万円とされるところ、UCHINAIは10〜20万円の価格帯。サーバー構築不要なら10万円、構築込みでも20万円です。「100万円は無理でも、10万円なら検討したい」という中小企業に、これまで諦めていたシステム化の商談機会をつくれます。 |
| S:社会 | 人手不足の中で、属人化した業務や手作業の非効率が経営課題として意識されるようになりました。業務の困りごとはどんな会社にもあるからこそ、業種を問わず「不便に感じていることはありませんか」という一言が、幅広い法人に”自分ごと”として響きます。 |
| T:技術 | まず「やりたいこと」を整理して設計書を用意し、最短1営業日で動くプロトタイプを開発。お客様自身がデモを実際に触って確認し、納得したうえで発注へ進みます。いきなり完成品に費用を払うのではなく、動くものを見てから決められる、安心感のある開発プロセスです。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | 法人営業を行う代理店の方なら:既存顧客との会話から業務課題を拾って商談につなげられます。 総務・経営層への訪問機会がある方なら:現場の困りごとを直接聞ける立場を活かせます。 経営者との人脈を持つ方なら:信頼関係を土台に「やりたいこと」を引き出せます。 ヒアリングや関係づくりが得意な方なら:技術ではなく”聞く力”がそのまま強みになります。 |
| 商材クロス | 業種ごとに専用商材をいくつも覚える必要がなく、お客様それぞれの課題に合わせて提案できます。 「システムを導入しませんか」ではなく「将来的に自社で育てていける仕組みを持ちませんか」という切り口で話せるため、他の法人向け商材と組み合わせても提案が重なりにくい商材です。 |
| 資産クロス | 人的資本:提案書・アンケート・チラシの営業ツール一式が用意され、システムに詳しくなくてもお客様との会話を始めやすい環境です。設計や技術説明は本部が担います。 社会資本:すでに取引のあるお客様との関係を、新しい業界開拓なしにそのまま活かせます。 金融資本:これまで価格で諦めていた層にも届く10万円台の価格設定が、既存の顧客基盤や人脈からの新たな収益機会を広げます。 |














