




通信バックアップ・クラウドPBX・BCP対策・モバビジ・クラウドスケッター
通信・DX提案を強化したい企業様へ!「法人向け通信ソリューション クラウドスケッター・モバビジ」販売パートナー募集
募集企業:株式会社ライト通信
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- 法人向け通信サービスを取り扱う企業
- OA機器・複合機・ネットワーク機器販売会社
- IT・DX支援を行う企業
通信を止めない法人向けソリューションで新たな収益を実現!
「クラウドスケッター」は、既存のインターネット環境へ設置するだけで、光回線に障害が発生した際に自動でLTE回線へ切り替え、通信を継続できる通信バックアップサービスです。復旧後は自動で光回線へ戻るため、利用者の操作は不要です。さらに、クラウドPBX「モバビジ」と組み合わせることで、スマートフォンを会社電話として活用でき、オフィス・外出先・在宅勤務を問わず会社番号での発着信が可能になります。
通信環境と電話環境をワンストップで提案できるため、企業のBCP対策やDX推進、働き方改革を総合的に支援できます。
モバビジは約10,000社の導入実績を持ち、高い信頼性と豊富な運用ノウハウを備えていることも大きな強みです。
OA機器販売会社やネットワーク工事会社、IT・DX支援会社などは既存サービスとの組み合わせによるクロスセルやアップセルを実現しやすく、競合との差別化や顧客単価向上、長期契約の獲得にもつながります。
通信インフラ全体を支える提案商材として、幅広い企業ニーズに対応しながら継続的な収益を目指せる、将来性の高い法人向けパートナー制度です。
| 収益 | 獲得件数に応じた手数料をお支払い |
|---|---|
| 特長 | 通信障害対策を実現する「クラウドスケッター」と、会社電話をスマートフォンで利用できる「モバビジ」を組み合わせ、BCP対策・DX・働き方改革をワンストップで提案。既存顧客への追加提案や継続収益にもつながる法人向け商材です。 |
| 販売先 | 飲食店、小売店、オフィス、工場、医療機関ほか |
| 販売方法 | 既存顧客への紹介、訪問販売、テレアポほか |
ビジネスの説明
- 1 通信障害時も業務を止めない。企業の安心を支えるBCP対策
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近年、通信回線は企業活動に欠かせないインフラとなっています。しかし、光回線の障害や設備トラブルは決して珍しいものではなく、通信が止まることで決済業務や受発注システム、クラウドサービスなどが利用できなくなり、業務全体へ大きな影響を及ぼす可能性があります。飲食店ではキャッシュレス決済が停止し売上機会を失い、オフィスでは業務システムが利用できず、医療機関では電子カルテが閲覧できないなど、通信障害によるリスクは業種を問わず拡大しています。
「クラウドスケッター」は、既存のインターネット環境へ設置するだけで、光回線に障害が発生した際、自動でLTE回線へ切り替わり通信を継続できる通信バックアップサービスです。復旧後は自動で光回線へ戻るため、利用者が特別な操作を行う必要もありません。
BCP対策への関心が高まる今、通信を「止めない」という安心を提案できることは、企業にとって大きな価値となります。単なる通信機器ではなく、事業継続を支えるソリューションとして提案できるため、既存顧客への付加価値提供や他社との差別化にもつながります。
- 2 通信バックアップからクラウドPBXまで、ワンストップで提案できる
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企業の通信環境は、インターネット回線だけではありません。電話環境やリモートワークへの対応、災害時の事業継続など、多くの課題を総合的に解決することが求められています。ライト通信では、通信バックアップサービス「クラウドスケッター」と、クラウドPBX「モバビジ」を組み合わせることで、法人向け通信環境をワンストップで提案できます。
「クラウドスケッター」による通信のバックアップに加え、「モバビジ」ではスマートフォンを会社電話として利用できるため、オフィスだけでなく外出先や在宅勤務でも会社番号での発着信が可能になります。通信環境と電話環境をまとめて提案できることで、お客様の課題を一度に解決できる点が大きな魅力です。
通信インフラをトータルで支援できるため、既存顧客への追加提案もしやすく、単価アップや長期契約にもつながります。法人向けサービスを強化したい企業にとって、幅広いニーズへ対応できる提案商材として活用いただけます。
- 3 豊富な実績と企業基盤があるから、自信を持って提案できる
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新しい商材を取り扱う際、お客様が安心して導入できるかどうかは、サービスの実績や提供会社の信頼性が大きく影響します。クラウドPBX「モバビジ」は約10,000社の導入実績があり、多くの法人企業で利用されています。
こうした豊富な実績があるからこそ、お客様へも安心してご提案いただくことができます。導入後の運用ノウハウも蓄積されており、企業規模や業種に合わせた最適な通信環境をご提案できる点も大きな強みです。
販売パートナー様にとっても、「導入実績が豊富」「信頼できる企業が提供している」ということは営業活動の大きな後押しになります。商談時の説得力が増し、お客様からの信頼も得やすくなるため、新規提案だけでなく既存顧客へのアップセル商材としても活用しやすいサービスです。
- 4 既存サービスとの組み合わせで提案価値をさらに高められる
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通信サービスは単独で販売するだけでなく、既存事業と組み合わせることで、より大きな価値を提供できます。OA機器販売会社や複合機販売会社、ネットワーク工事会社、IT・DX支援会社などであれば、現在提供しているサービスへ「クラウドスケッター」や「モバビジ」を加えることで、通信インフラ全体を提案できるようになります。
例えば、ネットワーク工事と合わせて通信バックアップを提案したり、ビジネスフォンの入れ替え時にクラウドPBXを案内したりすることで、お客様の課題をより包括的に解決できます。また、既存顧客へのクロスセルにもつながるため、新規開拓だけに頼らず売上拡大を目指せる点も魅力です。
サービス単体ではなく「通信環境全体の改善」という視点で提案できるため、競合との差別化にもつながり、お客様との長期的な関係づくりにも貢献します。
- 5 継続提案につながる法人向け商材として、安定した事業基盤を築ける
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法人向け通信サービスは、一度導入して終わるものではなく、長期的な利用を前提とした商材です。そのため、お客様との継続的な接点を持ちやすく、将来的な追加提案や保守契約など、新たなビジネスへ発展しやすいことが特徴です。
「クラウドスケッター」はBCP対策として、「モバビジ」は働き方改革や業務効率化を支えるサービスとして、それぞれ企業活動を支える重要なインフラになります。社会全体でDX化やリモートワーク、災害対策への意識が高まる中、今後も安定した需要が期待できる分野です。
また、弊社では法人向けサービスに特化しているため、提案先も中小企業から多拠点企業まで幅広く、既存顧客への追加提案もしやすい環境が整っています。通信環境の改善を通じてお客様の課題解決に貢献しながら、自社の事業拡大や継続的な収益につなげられる商材として、長期的に取り組めるパートナー制度です。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社ライト通信 |
|---|---|
| 所在地 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-1-3-2700 大阪駅前第3ビル27F |
| 代表者 | 代表取締役 諸石 竜也 |
| 設立 | 1990年7月 |
| 事業内容 | インフラ、loT・ICT、DX、モバイル、人財、CRM、Web事業 |
詳細情報
| クラウドスケッターとは | 既設のインターネットルーターの配下に設置するだけで、光回線の通信障害時に内蔵SIM通信へ自動的に切替え、通信断を防止。光回線が復 旧すれば自動で元に戻ります。 |
|---|---|
| モバビジとは | 「持ち歩けるビジネスフォン」をテーマに、NTT東西のひかり電話/ひかり電話オフ ィスに対応した最新のクラウドPBXです。スマホアプリで、従来のビジネスフォンと 同等の機能を利用できます。 |
この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | かつて企業の通信は「回線が止まったら業務も止まる」を暗黙の前提として運営されてきました。しかしキャッシュレス決済・電子カルテ・クラウド会計・受発注システムの普及により、通信停止が即座に売上停止や業務停止を意味する時代に。同時にコロナ禍を経てリモートワーク・ハイブリッドワークが定着し、電話環境も「オフィスに縛られる固定電話」から「どこでも会社番号で受発信できるクラウドPBX」へと進化しました。本商材は「クラウドスケッター」(通信バックアップ)と「モバビジ」(クラウドPBX)のセット提案が可能な代理店制度。“通信を止めない×どこでも働ける”を同時に支える、新時代の企業通信インフラ商材です。 |
| 業界構造 | 本部(ライト通信)が両サービスの契約管理・技術対応・カスタマーサポートを一括で担い、パートナーは法人への提案に集中する分業構造。約10,000社の導入実績を持つモバビジの信頼性と、既存インターネット環境に設置するだけで通信バックアップが機能するクラウドスケッターの手軽さを組み合わせた三方よしの構造です。1社の顧客に対して通信バックアップ+電話環境の両方を提案できる設計により、顧客単価アップと関係の深化を同時に実現できるビジネスモデルです。 |
| 解決する課題 | 「単体商材の提案では差別化しにくい」「既存顧客への追加提案軸が欲しい」というパートナーの悩みに、通信バックアップ×クラウドPBXのセット提案で応える商材。企業側にとっては「回線障害で決済が止まると売上ゼロになる」「電子カルテが見られないと診療できない」「電話は会社番号で受けたいがオフィスに縛られたくない」「BCP対策をしたいがコストは抑えたい」というリアルな悩みに、2つのサービスの組み合わせで応えられます。飲食・医療・小売・オフィスまで業種を問わない汎用性が独自性です。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 政府はキャッシュレス決済比率の向上、BCP(事業継続計画)の推進、働き方改革・リモートワーク普及を国家戦略として推進。国土強靭化・災害対策の観点からも、通信の冗長化は企業の必須要件として位置付けられる時代に。中小企業DX推進・IT導入補助金との組み合わせ提案も視野に入り、政策面の追い風が強く続く時代背景です。 |
| E:経済 | 物価高・人件費高騰のなか、企業は「通信障害による営業機会損失リスク」と「オフィスに縛られない働き方による生産性向上」の両方への投資意欲が高い時代。通信バックアップ+クラウドPBXのセットは、リスク回避と生産性向上を同時に実現する投資対効果の明快な組み合わせです。パートナーにとっても、法人向けの2商材同時提案による顧客単価アップと、長期利用が前提のストック収益が組み合わさる経済性が魅力です。 |
| S:社会 | 大規模通信障害・キャッシュレス決済停止のニュースが定期的に世間を騒がせるたび、経営者のBCP意識は上がる一方。SNSで「決済止まってて買えなかった」と拡散される時代、通信停止は営業機会損失だけでなくブランドリスクにも直結します。リモートワーク・ハイブリッドワークの定着で「会社の電話にオフィスで縛られる働き方」への違和感も広がる社会背景です。 |
| T:技術 | LTE/5G通信の安定化により、固定回線のバックアップとして実用に耐える通信品質が確保できる時代に。障害検知→LTE自動切替→復旧後の自動復帰という自律動作技術も成熟し、利用者は操作不要。クラウドPBX技術の進化で、スマートフォンを会社電話として使う仕組みも普及しました。技術の成熟が、両サービスのシンプルな運用体験を可能にしています。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | OA機器・複合機販売会社の方なら:既存の法人顧客に自然な追加提案として展開できる相性抜群の組み合わせ。 ネットワーク工事会社の方なら:工事案件と合わせて通信バックアップ・電話環境まで提案できる。 IT・DX支援会社の方なら:BCP対策・働き方改革支援として本業の延長で組み込める。 キャッシュレス決済・POSレジ代理店の方なら:「決済を止めない」提案軸を強化できる。 |
| 商材クロス | クラウドスケッター+モバビジをセットで提案するだけで「通信を止めない×どこでも会社番号で受発信」の完成度の高い法人通信パッケージに。光回線・法人携帯と組み合わせれば、企業通信インフラの総合提案が完成。キャッシュレス端末・POSレジ・電子カルテ・SaaSと束ねれば、「通信で守るべきもの」を明示できるBCP強化パッケージに進化します。 |
| 資産クロス | 人的資本:通信バックアップ・BCP対策・クラウドPBX・働き方改革支援という、これからの企業活動で普遍的に通用する4つの領域の知見が同時に身につく。約10,000社実績のあるモバビジのノウハウに触れる経験そのものが資産になる仕事。 社会資本:法人経営者・IT担当者との関係資産が積み上がる。通信インフラは長期利用が前提のため、信頼関係が継続的に深まる質の高いネットワーク。「通信は止められない」テーマゆえの深い商談から、追加提案の連鎖が生まれやすい構造。 金融資本:通信バックアップ+クラウドPBXの2商材同時提案による顧客単価アップ、長期利用によるストック性の高さ、業種を問わない広い提案先が組み合わさる構造。既存事業とのクロスセルで新規開拓に頼らず売上拡大でき、長期的に成長できるビジネスモデルです。 |











