




OEM‧事業提携パートナー
キャッシュレス時代の店舗に不可欠な”通信の命綱”。固定回線トラブルによる機会損失を最小限に抑える!「USEN DUAL CONNECT」販売代理店募集
募集企業:株式会社USEN NETWORKS
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- ネットワーク商材を取り扱っている法⼈‧企業の事業担当者
- 店舗のオープン‧開業などをサポートしている⽅
- 既存の顧客ネットワークを活かして提案したい⽅
店舗向けバックアップ通信を貴社の販売チャネルで提案できる!
貴社の販売チャネルに固定回線トラブル時の⾃動LTEバックアップ通信という店舗向けインフラ商材を加え、ショット収益を構築できる販売代理店プログラムです。⽉額1,500円(セット時)からの導⼊しやすい価格設定で契約数を獲得しやすく、機器の設置‧設定からトラブル検知‧復旧サポートまでをUSEN NETWORKSが担うため、貴社は運⽤負担なく販売活動に専念できる点も⼤きな魅⼒です。
| 収益 | 獲得件数に応じた手数料をお支払い |
|---|---|
| 特長 | 貴社の既存サービスに強⼒な通信インフラを付加し、独⾃の収益を構築できる事業提携モデルです。 |
| 営業先 | 飲⾷店、⼩売店、美容院ほか |
| 営業方法 | テレアポ、訪問営業、既存顧客への紹介など |
ビジネスの説明
- 1 貴社の販売チャネルに加える「店舗向けバックアップ通信ビジネス」
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「USEN DUAL CONNECT」の代理店モデルは、固定回線が故障してもLTE通信が自動で作動し、POSレジや電子決済端末などの店舗運営に欠かせない機器の接続を継続できる自動バックアップ通信サービスを、貴社の販売チャネルで取り扱える代理店プランです。
機器の設置・設定はすべてUSEN NETWORKSが実施するため、貴社は専門的な工事ノウハウを持たずに、店舗顧客への新たな提案商材として加えることができます。
- 2 ⼯事不要という⼿軽さ
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ルーター背⾯にLANケーブルを挿して電源を⼊れるだけのシンプルな仕組みで、設置‧設定も当社が訪問対応するため、お客様の導⼊ハードルが極めて低く、クロージングまでスムーズに進みます。
- 3 「冗長化」という店舗の課題を解決する商材を貴社の武器に
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「USEN DUAL CONNECT」の代理店モデルは、回線停止が即売上ロスに直結する飲食店・小売店・サービス業などの店舗オーナーに対して、明確な課題解決を提案できる商材です。
固定回線トラブル時もキャッシュレス決済や来店対応を止めないという具体的なベネフィットは、キャッシュレス比率が高まる現代の店舗運営において強い訴求力を持ち、貴社の既存顧客へのご提案・アップセルとして機能します。
- 4 ⽉額1,500円(税別)〜と格安でバック アップ回線導⼊!
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⽉額1,500円(税別)〜と格安な⾦額で冗⻑化対策を実現できるため、「もしもの備えを、ワンコイン+αで」という形で提案できるのが特徴です。
- 5 電気通信事業者としての実績とサポート体制で、安心して販売できる
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「USEN DUAL CONNECT」の代理店は、電気通信事業届出事業者として豊富な実績を持つUSEN NETWORKSが、機器の設置・設定からトラブル検知、固定回線復旧時のサポートまで一貫して担う仕組みです。
LTE通信の発生ログを日次で確認し、固定回線トラブルを検知した際にはお客様へ通知・復旧対応まで行うため、貴社は販売後の運用負担を抱えることなく、安心して新規獲得に集中できます。USEN光 plusやUSEN NETとのセット提案も可能で、既存の通信商材とのクロスセルにも適しています。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社USEN NETWORKS |
|---|---|
| 所在地 | 〒141-0021 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア |
| 代表者 | 代表取締役 神田 一樹 |
| 設立 | 2017年6月 |
| 事業内容 | インターネット通信関連事業、販売代理店事業 |
詳細情報
| おすすめポイント | 弊社の代理店モデルは、貴社の既存サービスに⾼品質な通信インフラを加え、収益を構築できる事業提携プランです。貴社の販売体制や事業戦略に合わせ、柔軟な契約形態をご提案いたします。 |
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この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | かつて店舗の通信トラブルは「レジが打てない」程度の不便で済んでいました。しかしキャッシュレス決済が当たり前になった今、固定回線が止まれば決済端末も予約システムもPOSも一斉に停止し、即座に売上ロスへ直結する時代に。それでも多くの店舗は「回線は止まらないもの」という前提で運営し、バックアップ対策は後回しにされてきました。USEN DUAL CONNECTは、固定回線が故障するとLTE通信が自動で立ち上がり、店舗運営に欠かせない機器の接続を途切れさせない自動バックアップ通信サービス。通信を“止めない”という発想で、店舗のBCP(事業継続)を支える商材です。 |
| 業界構造 | 電気通信事業届出事業者として実績を持つUSEN NETWORKSが、機器の設置・設定・トラブル検知・固定回線復旧サポートまでを一貫して担い、パートナーは店舗への提案に集中、店舗オーナーは導入後の運用を気にせず「もしもの備え」を得られる三方よしの構造。LTE通信の発生ログを日次でチェックし、固定回線トラブルを検知したら通知・復旧対応まで本部が実施するため、販売後の運用負担はゼロ。代理店収益は本体10,000円+初期費用10,000円の最大20,000円ショット手数料に加え、月額1,500円(セット時)からの継続契約が積み上がる設計で、新規獲得とストック収益を同時に狙えるモデルです。 |
| 解決する課題 | 「店舗顧客に提案できる新しい商材が欲しい」「専門的な工事ノウハウがなくても扱える通信商材を探している」という代理店の悩みに、設置・設定を本部が全部やってくれる設計で応える商材。店舗オーナー側にとっては「回線が止まったら決済も予約もできず売上がゼロになる」「でも本格的な冗長化は高くて手が出ない」というリアルな悩みに、月額1,500円のワンコイン+αで応えられます。LANケーブルを挿して電源を入れるだけのシンプルさが、導入ハードルを徹底的に下げ、クロージングをスムーズにします。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 政府はキャッシュレス決済比率の向上を国家目標に掲げ、各種ポイント還元・補助制度で後押ししてきました。キャッシュレス化が進むほど「通信が止まると決済できない」リスクは社会的に大きくなり、店舗のBCP(事業継続計画)対策の必要性が高まっています。災害対策・国土強靭化の流れの中でも、通信の冗長化は事業継続の基本要素として位置づけられ、提案の社会的妥当性を後押ししています。 |
| E:経済 | 原材料費・人件費の高騰で利益率がシビアになる店舗にとって、回線停止による営業機会損失は致命的。ピークタイムに数時間決済できなければ、その日の売上の大部分を失いかねません。月額1,500円という負担で大きな売上ロスを防げる本商材は、投資対効果が極めて明快。パートナーにとっても最大20,000円のショット手数料に月額のストック収益が乗る二重構造で、契約数の積み上げが安定基盤になる経済合理性の高いビジネスです。 |
| S:社会 | 現金を持ち歩かない消費者が増え、「現金が使えない店」「逆に決済が止まって会計できない店」への不満はSNSで一気に拡散される時代に。お客様を待たせる・取り逃すことが店舗評価に直結するため、「決済を止めない」ことは接客品質そのものになりました。過去に大規模な通信障害・決済障害がニュースになるたび、店舗オーナーの危機意識は高まっており、備えへのニーズが社会的に醸成されています。 |
| T:技術 | LTE/モバイル通信の高速化・安定化により、固定回線のバックアップとして実用に耐える品質が確保できる時代に。固定回線の障害を自動検知してLTEへシームレスに切り替える技術、発生ログの遠隔監視、トラブル通知の自動化といった仕組みが成熟し、「挿すだけ・設定不要・あとは自動」という運用を実現。技術の進歩が、専門知識なしでも扱える商材設計を可能にしています。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | キャッシュレス決済・POSレジの代理店の方なら:「決済端末+止めない通信」のセットで提案でき、自社商材の価値を守れる相性抜群の組み合わせ。 通信回線・光回線の販売会社の方なら:既存契約に冗長化オプションとして自然にアップセルできる。 飲食店・小売店向け業者の方なら:日々訪問する取引先店舗に、明確なベネフィットで提案できる。 店舗開業支援・コンサルの方なら:開業時のインフラ提案にBCP対策として組み込める。 |
| 商材クロス | USEN光 plus・USEN NETといった固定回線商材と組み合わせれば、「本回線+バックアップ」のフルセット提案が完成。POSレジ・モバイルオーダー・キャッシュレス端末と束ねれば、「店舗の決済・注文インフラをまるごと止めない」一気通貫の提案に進化。USEN home Airなどモバイル通信商材と掛け合わせれば、固定もモバイルも網羅した店舗通信の総合パートナーとして展開できます。 |
| 資産クロス | 人的資本:通信冗長化・店舗BCP・キャッシュレスインフラという、これからの店舗ビジネスで需要が増す領域の知見が身につく。設置・運用を本部が担うため、本業は提案に集中でき、営業力そのものを磨ける。 社会資本:飲食・小売・サービス業という、地域経済を支える店舗オーナーとの関係資産が積み上がる。「決済を止めない」という経営の根幹を支える商材ゆえ、深い信頼関係を築きやすく、追加提案にもつながる。 金融資本:最大20,000円のショット手数料+月額1,500円のストック収益という二重設計で、新規獲得のたびにまとまった報酬が入り、契約数が積み上がるほど継続収益も厚くなる。設置・トラブル対応も本部巻き取りで運用コストもかからず、本業と並走しながら効率的に積み上げられるビジネスモデルです。 |


























