




代理店募集・販売代理店・販売パートナー・キャッシュレス・決済
既存の店舗顧客へ“もう一つ”提案したい方へ!「USEN PAY」販売代理店募集
募集企業:株式会社underriver(アンダーリバー)
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主・個人 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- 営業経験がなくても始められる副業を探している方
- 既存顧客に新しい価値を提案したい店舗オーナー・経営者の方
- 地方でも安定した収益を目指したい事業者の方
【代理店募集】約70種の決済ブランドに対応!USEN PAYで広がるビジネス
キャッシュレス決済市場の拡大を背景に、店舗の課題解決を提案できる「USEN PAY」の販売パートナー・代理店ビジネスです。約70種類の決済ブランドに対応し、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済を1台の端末に集約。
飲食店、美容室、小売店など幅広い業種に加え、インバウンド需要を取り込みたい店舗にも提案できます。
販売ノウハウや販促資料、専任スタッフによる商談・導入支援などサポート体制も充実。
さらにWi-Fiなどの法人向けIT商材も複数取り扱えるため、未経験からでも店舗のコスト削減・業務効率化を切り口に、長期的なビジネス展開を目指せます。
| 収益 | ご契約件数に応じた手数料をお支払い |
|---|---|
| 特長 | 約70種類の決済ブランドを1台の端末に集約でき、幅広い店舗へ提案可能。販売ノウハウや販促資料、商談・導入支援などのサポートも充実しており、未経験の代理店でも取り組みやすいビジネスです。 |
| 営業先 | 店舗、飲食店、小売店など |
| 活動方法 | テレアポ、飛び込み、既存顧客への提案、不動産アライアンス、紹介営業等 |
ビジネスの説明
- 1 約70種類の決済ブランドに対応し、幅広い店舗へ提案しやすい
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キャッシュレス決済が広がる中、「お客様が希望する支払い方法に対応したい」という店舗のニーズも多様化しています。「USEN PAY」は、業界最大級となる約70種類の決済ブランドに対応。クレジットカード、電子マネー、QRコード決済まで、幅広い支払い方法をカバーできることが大きな特徴です。
クレジットカードはVisa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discoverなどの主要ブランドに対応し、タッチ決済も利用できます。電子マネーはSuicaやPASMOなどの交通系ICをはじめ、iD、QUICPayに対応。さらにQRコード決済では、PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAYに加え、Alipay+やWeChat Payなど訪日外国人のお客様が利用しやすい決済方法も導入できます。
そのため、飲食店や美容室、小売店などの日常的にキャッシュレス決済を利用する店舗はもちろん、インバウンド需要を取り込みたい店舗にも提案できます。
「決済方法をもっと充実させたい」「お客様が使いたい決済に対応したい」といった身近な課題から話を始められるため、店舗との接点を持つ販売パートナーにとって提案先を広げやすい商材です。
- 2 カード・電子マネー・QRコード決済を1台にまとめられる
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キャッシュレス決済の種類が増える一方で、店舗では「決済端末が何台も並んでいる」「支払い方法によって端末を使い分けるのが大変」といった課題も生まれています。特に忙しい時間帯では、スタッフが決済方法を確認して端末を選ぶ作業が、レジ業務の負担につながることもあります。
「USEN PAY」なら、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済に必要な機能を1台に集約。主要な決済ブランドをひとつの端末で利用できるため、複数の決済端末を使い分ける負担を減らし、レジ周りをすっきりさせることができます。端末にはレシート機能も付いており、店舗での使いやすさまで考えられています。
代理店様にとっても、「新しいキャッシュレス決済を導入しませんか?」という提案だけでなく、「今使っている決済端末をまとめませんか?」という、店舗がイメージしやすい切り口から話を始められるのがポイントです。
すでに複数のキャッシュレス決済を導入している店舗も営業対象として考えやすく、決済手段の充実だけでなく、日々のレジ業務をシンプルにするというメリットまで伝えられます。店舗運営の身近な困りごとから提案につなげやすいサービスです。
- 3 未経験でも安心の教育・サポート体制!高単価・高インセンティブが魅力!
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当サービスは、業務未経験の方でも安心して始められるよう、販売ノウハウやツールの提供、販促資料の整備など、サポート体制が充実しています。
専任スタッフによる商談支援やアフターフォロー体制も万全で、導入支援や補助金申請もサポート可能です。
また、代理店様への報酬は高単価に設定されており、一部商材では永年無料提供キャンペーンと組み合わせることで、販売時のインセンティブが非常に高い点も特長です。
- 4 法人向け市場で需要が拡大中!長期的なビジネス展開も可能!
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弊社の代理店様は、当サービス以外の商材を複数お取り扱いできます。
特にWi-Fi環境などの法人向けIT商材は、飲食店・美容室・小売店・オフィスなど、さまざまな業態で需要が拡大しています。
さらに、補助金や助成金を活用した提案も可能で、コスト削減と業務効率化の両面から顧客ニーズに応えることができます。
今後も成長が期待される分野であり、自社の強みを活かして長期的なビジネス展開が可能です。
- 5 導入提案がしやすく、成果が出やすい設計!初心者でも報酬が期待できます!
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弊社では当サービス以外にも、導入費用・月額費用が0円の商材が多数揃っており、初期費用に敏感な顧客にも安心して提案できます。
また、各サービスは決済・売上管理・モバイルオーダーなどとの連携に優れており、業務効率の改善に直結します。
導入のハードルが低いため、初回商談でのクロージング率も高く、初心者の代理店様でも成果を上げやすい設計となっています。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社underriver(アンダーリバー) |
|---|---|
| 所在地 | 〒885-0071 宮崎県都城市中町1-7 IT産業ビル5F |
| 代表者 | 代表取締役 下川 智大 |
| 設立 | 2020年4月 |
| 事業内容 | アライアンス事業、法人ソリューション事業 |
詳細情報
| 商材一覧 | ・公的補助金・助成金 ・キャッシュレス ・POSレジ ・モバイルオーダー ・HP、LP、ECサイト制作 ・店舗アプリ ・新電力 ・インターネット回線 ・デジタルサイネージ ・通信機器レンタル ・Softbank法人携帯 ・ウォーターサーバー ・UTM、UPS ・防犯カメラ ・店舗保険 ・カラオケ、BGM ・OA機器 ・福利厚生サービス ・不動産仲介 ・各種電化製品卸販売 ・上記に附帯又は関連するサービス |
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この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | ひと昔前まで、日本のお店は「現金だけ」が当たり前でした。そこにクレジットカード、交通系IC、QRコード決済が次々と登場し、2025年には日本のキャッシュレス決済比率が58.0%(経済産業省)に到達しています。買い物の半分以上が現金以外で支払われる時代になったということです。 ところが現場では、増えた支払い方法の数だけ端末が増え、レジ横に機械が何台も並ぶという新しい不便が生まれました。USEN PAYは、クレジットカード・電子マネー・QRコードを含む約70種類の決済ブランドを1台にまとめた端末です。「決済を増やす」段階から「決済を整理する」段階へ移った今の店舗に、ちょうど噛み合う商材といえます。 |
| 業界構造 | 本部(USEN)が端末・決済網・販促資料・商談支援を用意し、代理店が店舗へ届け、店舗はお客様の取りこぼしを減らす。この三者がそれぞれ得をする構造です。 代理店側から見ると、商品を仕入れて在庫を抱える必要がなく、専任スタッフの商談同行やアフターフォローが用意されているため、業務未経験でも入口に立てます。報酬は高単価に設定され、一部商材では永年無料提供キャンペーンと組み合わせることで販売時のインセンティブがさらに高くなります。加えて、Wi-Fiなどの法人向けIT商材も併せて取り扱えるため、1件の店舗との関係から複数の提案が生まれます。 |
| 解決する課題 | お客様が使いたい決済に対応できていないお店は、その一回の会計だけでなく「あの店は現金しか使えない」という記憶ごと失います。逆に決済を増やしすぎたお店では、忙しい時間帯にスタッフが支払い方法を聞いて端末を選び分ける手間が、そのまま行列とミスにつながります。 USEN PAYは、この相反する二つの困りごとを同時にほどきます。主要ブランドを1台で受けられるのでレジ周りがすっきりし、レシート機能も端末に備わっています。営業する側にとっても「決済方法をもっと充実させませんか」「今ある端末をまとめませんか」という、店主がその場で情景を思い浮かべられる話から入れるのが強みです。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 国はキャッシュレス化を政策として後押ししており、経済産業省は2030年までに決済比率65%、将来的には80%を目標に掲げています。国が旗を振っている領域なので、店舗にとっては「いつかやること」ではなく「今やること」になっています。 あわせて、IT導入補助金をはじめとする補助金・助成金を使った導入提案も可能です。★具体的に利用できる補助金名・上限額は最新情報をご確認ください。費用の話で止まりがちな商談を、前に進めやすい環境が整っています。 |
| E:経済 | 2025年の訪日外国人旅行者数は4,268万人、旅行消費額は9.5兆円と、いずれも過去最高を更新しました(観光庁・日本政府観光局)。この財布を開いてもらうには、Alipay+やWeChat Payといった、来日したお客様が普段使っている決済に対応していることが前提になります。 国内に目を向けても、人手不足と人件費の上昇でレジ業務の効率化は待ったなしです。端末をまとめて会計を速くすることは、そのまま人件費の使い道を変える話につながります。 |
| S:社会 | 財布を持たずスマートフォンだけで出かける人が、もう珍しくありません。支払い方法は「あれば便利」ではなく「なければ店を選ぶ理由」に変わりました。 使う決済手段は世代でも国籍でも違います。交通系ICで通勤する人、QRコード決済のポイントを貯める人、タッチ決済しか使わない旅行者。誰が来ても同じ1台で受けられることは、お店が「選ばれ続ける」ための土台になります。 |
| T:技術 | クレジットカードのタッチ決済、交通系IC、iD、QUICPay、各種QRコード決済という仕組みの違うものを、1台の端末で処理できるようになりました。数年前なら考えられなかった集約が、今は標準の選択肢になっています。 さらに、決済・売上管理・モバイルオーダーといった機能が連携する設計になっているため、導入は「支払いを増やす」だけで終わりません。お店の数字が自動でそろい、次の一手を考える材料になります。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | 飲食・美容・小売に出入りしている方なら:おしぼり、食材、備品、内装など、すでに店舗と会っている用件のついでに「レジ周り、端末増えていませんか」と切り出せます。 不動産・保険・士業の方なら:テナントを借りる店主、開業したばかりの経営者と接点があります。開店準備のタイミングは決済を決めるタイミングそのものです。 副業・脱サラで独立を考えている方なら:在庫も店舗も持たずに始められ、商談同行と販促資料が用意されているため、初回商談から一人で背負い込まずに進められます。 |
| 商材クロス | 決済端末は、店舗のIT環境を丸ごと見直す入口になります。決済にはネットワークが要るため、Wi-Fi環境の提案と自然につながり、そこから売上管理やモバイルオーダーへ話が広がります。 取り扱える商材には導入費用・月額費用が0円のものが多く、初期費用に敏感な店主にも切り出しやすいのが利点です。導入のハードルが低いぶん初回商談でのクロージング率も高く、そこで生まれた信頼が二つ目、三つ目の提案を運んできます。補助金・助成金の活用支援を重ねれば、コスト削減と業務効率化の両方に答えられる提案になります。 |
| 資産クロス | 人的資本:扱うのは、誰もが毎日使っている「支払い」です。専門知識ゼロからでも話の中身を理解でき、販売ノウハウとツールの提供、専任スタッフによる商談支援を通じて、法人営業の型が身につきます。ここで覚えた力は他の商材にもそのまま持ち運べます。 社会資本:一度導入した店舗とは、アフターフォローを通じて関係が続きます。地域の店主同士は横でつながっているため、一軒の満足が次の紹介を呼び、商圏の中に自分の名前が残っていきます。 金融資本:報酬は高単価に設定され、永年無料提供キャンペーンと組み合わせられる商材もあります。★具体的な報酬額・条件は資料をご確認ください。 |













