




USEN光01 卸売り‧OEM‧事業提携パートナー
⾼品質×低価格の光回線新事業!個人向け光回線サービス「USEN光01」アライアンス募集
募集企業:株式会社USEN NETWORKS
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- 既存顧客基盤を活かし、自社ブランドの通信サービスを展開したい法人様
- 通信・インフラを事業の柱に据え、長期安定的な事業収益を確保したい企業様
- 通信・インフラ領域に未経験でも、新規事業として収益基盤を拡大したい企業様
⾃社ブランドとしての通信事業を、最⼩限のリスクで!
「USEN光01」のアライアンス(卸・OEM)は、貴社の既存サービスに生活インフラとして欠かせない光回線を付加し、自社ブランドの個人向け通信事業として独自のストック収益を構築できる事業提携モデルです。個人向けサービスのため契約ボリュームを獲得しやすく、通信インフラの特性上、長期利用による継続的な収益も期待できます。
| 収益 | ランニングまたはショットでの⼿数料⽀払が可能 |
|---|---|
| 特長 | 貴社の既存サービスに強⼒な通信インフラを付加し、独⾃のストッ ク収益を構築できる事業提携モデルです。 |
| 営業先 | 個人ほか |
| 営業方法 | 貴社の既存サービスのご利⽤者様 |
ビジネスの説明
- 1 貴社ブランドで始める「個人向け光回線事業」
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「USEN光01」のアライアンスモデルは、専門知識や煩雑な事務手続きを一切必要とせず、貴社独自の個人向け通信ブランドを構築できる画期的な事業提携プランです。
回線工事手配からカスタマーサポート、料金請求まで、煩雑な通信事業のオペレーションはすべて弊社が担うため、貴社は既存のリソースをそのままに、自社ブランドの光回線サービスを立ち上げることが可能です。
- 2 個人顧客接点を自社ブランド化し、強固なストック収益の柱へ
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「USEN光01」のアライアンスモデルは、個人向け通信インフラという生活必需サービスを貴社のラインナップに加え、効率的かつ持続的な収益化を実現します。
光回線は一度ご契約いただければ長期間ご利用いただけるストック型ビジネスであり、貴社の既存会員・ユーザー基盤を活用することで、安定した月額収益を継続的に積み上げることができます。
- 3 高品質な通信インフラを貴社の武器に。
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「USEN光01」のアライアンスモデルは、最大10Gbps(XGプラン)にも対応する圧倒的な通信品質を貴社ブランドの強力な武器として活用できる提携プランです。
NTT東日本・NTT西日本の光ファイバー回線を基盤とした高速・高品質な通信環境を、貴社のサービスとしてユーザーに届けることができ、動画視聴やオンラインゲームなど通信品質へのニーズが高まる個人ユーザーにも自信を持ってご提案いただけます。
- 4 「転用モデル」による圧倒的な提案しやすさ。
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「USEN光01」のアライアンスモデルは、すでに全国2,363万回線が稼働しているフレッツ光回線をベースとしているため、「新規導入」ではなく「転用(乗り換え)」という形で提案できるのが特徴です。
お客様ID・ひかり電話番号もそのまま、工事不要・環境そのままで月額料金を下げられるため、心理的・物理的ハードルが極めて低く、ユーザーへの訴求がスムーズに進みます。徴です。
- 5 信頼性の高いブランドで個人ユーザーへの訴求も安心!
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「USEN光01」のアライアンスモデルは、お客様が最も信頼を寄せている「貴社ブランド」のサービスとして光回線を提供できる仕組みです。
すでに強固な関係性が築かれている貴社のブランド名でインフラを統合・提供することで、お客様はブランドを分散させることなく、安心してお申し込みいただけます。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社USEN NETWORKS |
|---|---|
| 所在地 | 〒141-0021 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア |
| 代表者 | 代表取締役 神田 一樹 |
| 設立 | 2017年6月 |
| 事業内容 | インターネット通信関連事業、販売代理店事業 |
詳細情報
| おすすめポイント | 弊社のアライアンスモデルは、貴社の既存サービスに⾼品質 な通信インフラを加え、独⾃のストック収益を構築できる事業提携プラン です。貴社の販売体制や事業戦略に合わせ、柔軟な契約形態をご提案いた します。商材としても、フレッツ光からの「転⽤」提案が可能なため、顧 客へのコスト削減メリットを提⽰しやすく、営業ハードルが極めて低いの が魅⼒です。 |
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この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 光回線は2000年代に家庭へ広がり、いまや電気・ガス・水道に続く第四のインフラと呼ばれています。USENは1960年代の有線放送から半世紀以上にわたって人と人をつなぐ事業を磨いてきた老舗です。その同社が個人向けのUSEN光01を、他社が自社ブランドで販売できる卸・OEMのかたちで開放したのが本案件です。 ゼロから通信会社をつくるのではなく、完成したインフラに自社の看板を掛けるという発想が、この商材の新しさです。 |
| 業界構造 | 光回線業界は、NTT東西が敷いた回線を各社が借りて販売する光コラボが主流です。売るだけなら参入しやすい一方、品質・サポート・ブランドの力で大きな差がつきます。USEN NETWORKSは卸元として、代理店が回線設備や技術を持たなくても自社商品として売れる土台を用意しています。戦う土俵そのものを貸してくれるモデルだと考えると分かりやすいです。 |
| 解決する課題 | 多くの企業は、一度売ったら終わりというフロー型の売上に疲れています。光回線は契約後も毎月料金が発生するストック型の商材です。本案件は、既存のお客様にもう一品を届けるだけで継続収益が積み上がる仕組みを、初期費用無料で始められます。売上が毎月ゼロにリセットされるという、事業の根っこにある不安をやわらげる商材です。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 国は光ファイバーの整備率99パーセント超を背景に、家庭の高速通信を社会の基盤と位置づけています。電気通信サービスの代理販売は届出ベースで参入のハードルが低く、行政もデジタル基盤の普及を後押ししています。制度の追い風が吹いている分野です。 |
| E:経済 | 物価高で家計も企業も固定費を見直す時代です。高品質でありながら低価格という訴求は、こうした逆風のなかでこそ強く刺さります。販売する側にとっても、景気に左右されにくいインフラ収益は経営を支える安定弁になります。 |
| S:社会 | 在宅勤務、動画視聴、オンライン学習の広がりで、家庭で使う通信量は増え続けています。光回線はあって当たり前の生活必需品になりました。だからこそ簡単には解約されず、長期間使い続けてもらえる前提が成り立ちます。 |
| T:技術 | 卸・OEMモデルのため、回線設備や開通工事、保守といった技術面はUSEN側が担います。代理店は専門知識がなくても、信頼性の高い通信インフラをそのまま自社の商品として扱えます。技術の壁を越える必要がないのが強みです。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | 不動産、リフォーム、電力、保険、引越しなど、住まいに関わる接点を持つ企業と非常に相性が良い商材です。入居や住所変更のタイミングは、回線契約を提案する絶好の機会になります。 |
| 商材クロス | 既存のサービスに光回線をセットで添えるだけで、提案単価を引き上げられます。電気やガスとのまとめ売り、ウォーターサーバーや家電とのバンドルなど、掛け合わせの選択肢が豊富です。 |
| 資産クロス | 人的資本としては既存の営業力や顧客対応力をそのまま活かせます。社会資本としては積み上げてきたお客様との信頼関係が、そのまま回線契約へと変わります。金融資本としては毎月入る手数料が、新たな投資をしなくても増えていくお金を生む資産になります。 |


































