




知的財産・タイムスタンプ・stii・中小企業・SaaS
中小企業支援SaaS!「stii タイムスタンプ知的財産マネージャー」販売代理店募集
募集企業:株式会社AKUODIGITAL(アクオデジタル)
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主 |
| 初期費用 | 33,000円(税込)~ |
こんな方におすすめ
- 法人顧客へのITソリューションを提案しているシステム開発会社様
- 中小企業向けにクラウドや業務支援ツールを扱っているIT商社様
- 法人営業経験を活かしたい個人事業主様
10年以上の長期保管が可能!知的財産を守る高収益ソフトで販売代理店募集
「stii タイムスタンプ知的財産マネージャー」は、特許・デザイン・著作権などの知的財産を確実に保護するソフトウェアです。10年以上の長期保管が可能なタイムスタンプの付与・延長機能を搭載し、公的機関や裁判所でも証拠として採用される高い信頼性を誇ります。電子契約や研究開発資料の保存にも最適で、企業の知財戦略を強力にサポートします。自社PCやサーバーで運用可能なため、クラウド導入の必要がなく、中小企業や個人事業主にも適したシンプルな操作性を実現。
さらに、代理店向けの営業ツールやトライアル製品を提供し、販売活動をサポート。初期費用が低く、ランクに応じた利率アップ制度もあるため、頑張り次第で高収益が期待できます。全国対応可能なサービスで、新たなビジネスチャンスを掴みませんか?
| 収益 | 最大40%の利率で販売できます |
|---|---|
| 特長 | 業種を問わずに全国でご提案でき、とくに中小企業・個人事業主に最適なサービスです |
| 販売先 | 法人、個人事業主ほか |
| 販売方法 | 訪問販売、テレアポ、既存顧客への紹介ほか |
ビジネスの説明
- 1 10年以上の長期保管が可能!信頼性の高い技術で企業の知的財産を守ります!
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「stii タイムスタンプ知的財産マネージャー」は、特許・デザイン・著作権などの知的財産を確実に保護するソフトウェアです。
タイムスタンプの付与・延長機能により、10年以上の長期保管が可能となり、知的財産権の証明を強化します。
公的機関や裁判所でも証拠として採用される信頼性の高い技術で、企業の知財戦略をサポートします。
- 2 企業の特許関連資料を長期保存!他社と比較しても長期保存が可能です!
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電子契約や研究開発資料は長期間の保存が求められますが、多くの電子証明書は1~3年で失効してしまいます。
当サービスなら、10年間有効なタイムスタンプを付与し、必要に応じてさらに延長可能です。
企業の内部技術文書や特許関連資料を長期的に保護し、確実な証拠を保持できます。
- 3 中小企業や個人事業主にも最適!チュートリアルガイド付きで初心者も安心!
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当サービスは、クラウドや外部システムを利用せず、自社PCやサーバーで運用可能です。
従来の業務フローを変えることなく電子帳簿保存法に対応できるため、特に中小企業や個人事業主への提案に最適です。
操作は簡単で、初心者でも安心して使用できるチュートリアルガイドが付属しており、ランニングコストが明確で予算管理がしやすい点も大きな魅力です。
- 4 営業ツールやトライアル製品を提供!営業に専念できる環境!
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代理店様には、営業ツールやトライアル製品を提供し、導入・設定・運用のサポートも充実しています。
販売店専用のパートナーサイトを用意し、ライセンス管理や製品仕入れをスムーズに行えます。
技術的な問い合わせやアフターサービスもメーカーが対応するため、販売活動に専念できる環境が整っています。
- 5 ランクに応じて利率アップ!頑張り次第で高収益が期待できます!
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当サービスは、初期費用やランニングコストが他社よりも低いため、導入のハードルを下げることができます。
また、代理店様にはランクに応じて利率が高くなる仕組みがあり、頑張り次第で高収益が期待できます。
全国でご提案可能なサービスですので、ぜひご応募ください。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社AKUODIGITAL(アクオデジタル) |
|---|---|
| 所在地 | 〒108-0014 東京都港区芝5-19-6 BIASTA TAMACHI MITA 4F |
| 代表者 | 代表取締役 キム ヨンソプ |
| 設立 | 2017年6月 |
| 事業内容 | 情報処理サービス業、アプリケーション・サービス・コンテンツ・プロバイダ、パッケージソフトウェア業 |
詳細情報
| 電子帳簿保存法 | 電子帳簿保存法とは、帳簿・決算関係書類・取引先とやり取りした請求書・領収書などの書類を、 データで保存するためのルールを定めた法律で、電子取引のデータ保存は2024年1月1日に完全義務化されました。 |
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この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 「stii タイムスタンプ知的財産マネージャー」は、特許・デザイン・著作権などの大切な情報を「いつ作ったか」を確実に証明するソフトです。 デジタル化が進むほど、書類やデータが「あとから書き換えられたのでは」という疑いと隣り合わせになります。 その不安を技術で消し去るタイムスタンプの仕組みが、今あらためて必要とされています。 |
| 業界構造 | これまで知的財産の保護は、専門家や大企業が高い費用をかけて行うものでした。 本商材はクラウドや外部システムを使わず自社のPCやサーバーで運用でき、業務の流れを変えずに導入できます。 「中小企業や個人事業主でも手が届く知財保護」という新しい層を開く商材です。 |
| 解決する課題 | 多くの電子証明書は1〜3年で失効し、長期保存が必要な契約書や研究資料の証拠力が消えてしまう課題があります。 本商材は10年間有効、さらに延長も可能なため、長く守りたい情報を安心して残せます。 電子帳簿保存法への対応もでき、相手の「義務化への不安」に直接応えられます。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 電子帳簿保存法により、書類を電子で正しく保存することが企業に求められるようになりました。 「法律で決まった保存・証明」という明確な理由が、提案の入り口を作ってくれます。 |
| E:経済 | 訴訟やトラブルが起きたとき、証拠があるかないかで損失額は大きく変わります。 「数千円の備えで数百万円の損を防ぐ」という説明は、経営者に強く響きます。 |
| S:社会 | 模倣やデータ改ざんへの警戒が高まり、自社の権利を自分で守る意識が広がっています。 知財を軽視していた中小企業ほど、今になって必要性に気づき始めています。 |
| T:技術 | タイムスタンプは公的機関や裁判所でも証拠として採用される、信頼性の確立した技術です。 クラウド不要で自社運用できるため、情報漏えいを心配する企業にも受け入れられやすくなっています。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | 士業(弁理士・行政書士・税理士)、コンサル、IT支援など、企業の管理に関わる業種と相性抜群です。 顧問先や取引先に「知財の保存、大丈夫ですか」と一声かけるだけで提案が生まれます。 既存の信頼関係をそのまま収益に変えられます。 |
| 商材クロス | 電子契約・会計ソフト・DX支援ツールなど、制度対応をテーマにした商材と束ねやすい商材です。 「保存も証明もまとめて対応」という提案が、顧客の手間を一気に減らします。 |
| 資産クロス | 人的資本=知財や法対応という、これから価値が上がる分野の知識が身につきます。 社会資本=経営者や士業との信頼関係が積み上がります。 金融資本=一度導入すれば長く使われるSaaS型のため、継続的なストック収益が見込めます。 |




























