




電力代理店・電力販売代理店・電気代理店・電力代理店募集・電気代理店募集
全国で提案できる低圧電力!「新電力サービス エバーグリーンでんき」販売代理店募集
募集企業:エバーグリーン・リテイリング株式会社
| 募集地域 | 全国(沖縄県を除く) |
|---|---|
| 募集対象 | 法人 |
| 初期費用 | 33,000円(税込) |
こんな方におすすめ
- 既存顧客へ追加提案できる生活インフラ商材を探している
- 不動産・引越し・テレマ・訪問販売などの営業基盤を持っている
- 全国へ提案できる商材で販売エリアを広げたい
全国20万件超の供給実績!既存の営業力を活かして始める電力販売代理店!
全国の供給実績を持つ電力サービスを、新たな代理店商材として取り扱えます。低圧電力は沖縄・一部離島を除く全国に対応し、訪問販売、テレマーケティング、催事、不動産、ライフライン取次など、既存の営業手法や顧客接点を活かした展開が可能です。
報酬体系はショット型・ランニング型・ハイブリッド型・2種類のラダー型の計5種類。
さらに、代理店1社につき1名の専属営業担当が付き、料金シミュレーションツール、営業資料、トークスクリプト、販売マニュアル、研修・勉強会なども用意。
電力販売が初めての法人でも、営業体制を一から構築する負担を抑えながら、新たな収益事業としてスタートできます。
| 収益 | 獲得件数に応じた手数料をお支払い |
|---|---|
| 特長 | 全国の供給実績と幅広い供給エリアを持つ電力サービス。5種類の報酬体系に加え、専属営業担当、料金シミュレーション、営業資料、研修などを用意し、既存の営業力を活かした電力販売への新規参入を支援します。 |
| 営業先 | 個人ほか |
| 活動方法 | テレアポ、飛び込み、既存顧客への提案ほか |
ビジネスの説明
- 1 全国20万件超の供給実績。実績のある電気サービスを提案できる
-
電力サービスは毎日の暮らしに関わるものだからこそ、代理店として新しく取り扱う際には「どのような会社が提供しているのか」「どれくらい利用されているのか」も大切なポイントです。弊社は、2026年8月時点で全国208,191件の供給実績を持っています。
代理店様にとって、こうした実績は顧客へサービスを案内するときの説明材料になります。特に電力は、契約後も継続して利用する生活インフラです。価格やプランだけではなく、供給実績や事業基盤も含めて説明できることで、初めてサービスを知る顧客にも提案しやすくなります。
また、低圧電力は沖縄・一部離島を除く全国で供給可能。特定地域だけの商品ではないため、複数エリアで営業している企業にも展開しやすい商材です。すでに全国で利用されている電力サービスを、自社の新しい営業商材として扱える。 電力販売へ新規参入したい法人にとって、提案の土台となる実績を持ったサービスです。
- 2 訪問・テレマ・催事など、今ある営業スタイルを活かして販売できる
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新しい代理店商材を始めるために、これまでとはまったく違う営業方法へ切り替える必要はありません。弊社の電力サービスは、訪問販売、テレマーケティング、催事、不動産での案内、ライフライン取次など、さまざまな販売方法で展開できます。
たとえば訪問販売を得意としている会社なら、家庭や店舗への既存の営業活動に電気を追加。テレマーケティング会社なら、現在取り扱っている別商材と組み合わせて案内できます。ショッピングモールなどでの催事販売にも対応しているため、対面営業を得意とする企業にも活用できます。
また、不動産会社であれば賃貸借契約時に電気を案内することも可能です。現在利用している電力会社からの「切り替え」だけではなく、引越し先で新しく電気を契約するタイミングにも対応しているため、入居者へのライフライン案内との相性も期待できます。
大切なのは、電気を売るために営業組織を一からつくるのではなく、自社がすでに持っている営業力や顧客接点を活かせること。 訪問、電話、対面、既存顧客へのクロスセルなど、自社の得意な営業方法を軸にしながら、新たな販売商材として電力を加えられます。
- 3 5種類の報酬体系から、自社の販売方針に合った収益モデルを相談できる
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代理店事業では、「1件の契約でいくら受け取れるか」だけでなく、どのように収益を積み上げていくかも重要です。弊社では、代理店様の営業スタイルに対応できるよう、5種類の報酬体系が用意されています。
契約獲得に応じて報酬を受け取るショット型、継続利用に応じたランニング型、ショットとランニングを組み合わせたハイブリッド型に加え、使用量に応じたラダー型、獲得件数に応じたラダー型です。
たとえば、テレマーケティングや催事などで短期間に契約件数を増やせる企業と、既存顧客との長期的な関係を活かして継続収益を目指したい企業では、適した報酬の考え方も異なります。複数の選択肢があることで、自社の販売方法や目指す事業モデルに合わせた設計を相談できます。
具体的な報酬金額は個別の条件によって異なりますが、「売ったときの収益を重視したい」「継続的な収益を積み上げたい」といった方針に合わせられることが特徴です。すでに代理店事業を展開している企業はもちろん、電力販売を新たな収益の柱として育てたい企業にも検討しやすい制度です。
- 4 1社につき専属営業担当が1名。販売開始後も相談しながら進められる
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電力商材を初めて取り扱う場合、「料金について質問されたらどう答えるのか」「販売を始めた後に困ったときは誰に相談すればいいのか」といった不安も出てきます。弊社では、代理店様1社につき1名の専属営業担当が付き、代理店活動をサポートする体制を整えています。
新しい商材は、契約して終わりではありません。実際に営業を始めると、顧客への案内方法や申込手続きなど、さまざまな疑問が生まれます。そんなときに相談先が明確になっていることで、代理店様だけで判断を抱え込まず、本部と連携しながら販売活動を進められます。
特に電力は、日頃から利用している身近なサービスである一方、料金の仕組みや契約切り替えなど、販売前に理解しておきたいポイントもあります。これまで通信、保険、不動産、訪問販売など別分野を中心に営業してきた企業にとって、専属担当者へ相談できることは新商材へ参入する際の心強いポイントです。
自社の営業力を活かしながら、わからない部分は本部へ相談できる。 電力販売の経験がないことだけを理由に参入を諦めるのではなく、サポートを受けながら販売ノウハウを身につけ、事業として育てていけます。
- 5 料金シミュレーションから研修まで。営業に必要な準備を本部がサポート
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電力販売を始める際、営業担当者が商品を理解するだけでなく、顧客へ説明するための資料や料金比較の方法、申込手順などを整える必要があります。弊社の代理店制度では、実際の販売活動で活用できる営業ツールや教育環境を用意しております。
営業時には、電気料金を比較するためのシミュレーションツールや電気料金削減早見表を利用可能。顧客の現在の契約状況などを確認しながら、料金面での違いを具体的に案内する際に活用できます。さらに各種説明資料、登録の手引き、トークスクリプトなども用意しています。
営業担当者の教育面では、販売マニュアルに加えて、電力事業の基本を学べる研修ツールや勉強会も用意。初めて電力商材を取り扱う会社でも、自社だけで研修内容や営業トークを一から組み立てるのではなく、提供される環境を活用しながら準備を進められます。
「商材は魅力的でも、売るための準備に時間がかかる」という負担を抑えられることがポイントです。営業資料、料金案内、販売ノウハウを活用し、自社の営業担当者が実際に提案できる状態を整えながら、電力販売を新しい事業としてスタートできます。
募集企業情報
| 企業名 | エバーグリーン・リテイリング株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒104-0031 東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン14F |
| 代表者 | 代表取締役社長 堺 大祐 |
| 設立 | 2020年7月 |
| 事業内容 | 電力小売、省エネルギー関連事業 |
詳細情報
| サービスの特長 | ・柔軟なサービス設計 ・全国で提案可能 ・営業フォロー、営業支援 ・環境価値の訴求 ・柔軟な報酬設計 ・電気以外のサービス展開 |
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この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 2016年の電力小売全面自由化から10年が経ち、電気は自分で選ぶものになりました。その一方で市場価格の高騰により撤退した新電力も多く、どこと契約するかを顧客が慎重に見るようになっています。 |
| 業界構造 | 2026年8月時点で全国208,191件の供給実績があり、低圧は沖縄・一部離島を除く全国で供給できます。代理店は販売を担い、供給実績や事業基盤を説明材料として顧客へ示せます。 |
| 解決する課題 | 家庭も店舗も電気代の負担に頭を悩ませていますが、比較が面倒で契約したままの人が大半です。料金シミュレーションや削減早見表を使い、いま払っている金額との違いを目の前で示せます。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 国は自由化後も競争環境の整備を進め、切り替え手続きも簡素化されてきました。電気代の負担軽減策は時期によって出入りするため、制度の前提を本部に確認しながら案内する姿勢が必要です。 |
| E:経済 | 燃料価格や再エネ賦課金の影響で電気代は上がる局面が続き、固定費の見直しへの関心は高いままです。新電力の全国シェアは約2割で、切り替えの余地がまだ大きく残っています。 |
| S:社会 | 引越しや入居のタイミングで電気をどこと契約するかを選ぶ習慣が定着しました。切り替えだけでなく新規契約にも対応できるため、不動産の賃貸契約時の案内とも噛み合います。 |
| T:技術 | スマートメーターの全国普及で、切り替えは立ち会いも工事もなく完了します。比較シミュレーションもその場で出せるため、訪問や催事の現場で結論まで持っていけます。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | 訪問販売やテレマーケティングの会社なら、いまの営業の型をそのまま使えます。 不動産会社なら賃貸借契約の場で、催事に強い会社ならモールの売場で案内できます。 |
| 商材クロス | 光回線やガス、保険、ウォーターサーバーなどライフライン商材と並べて提案できます。 ショット型、ランニング型、ハイブリッド型、使用量・獲得件数のラダー型から自社に合う報酬を選べます。 |
| 資産クロス | 既存の顧客リストと営業人員が、そのまま電力販売の土台になります。 1社に1名の専属担当が付き、研修や勉強会、トークスクリプトも揃うため未経験でも準備から進められます。 |



















