




不動産AI・代理店募集・AI導入・業務効率化・販売パートナー
不動産営業の時間を生み出す!「不動産AI業務改善サービス」販売パートナー募集
募集企業:キントウンマーケティング株式会社
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主・個人 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- 不動産会社との取引がある企業
- 不動産業界に人脈を持つ企業
- 住宅設備・通信・広告・決済などを不動産会社へ販売している企業
不動産の人脈を活かして紹介・トスアップ!顧客の利益拡大を支援する新AIサービス
不動産会社では、営業担当者が物件整理・資料作成・Excel入力・社内共有など、本来の営業以外の仕事に多くの時間を使っています。「不動産AI業務改善サービス」は、今使っている
LINE・メール・Excel・kintone・CRM・社内システム
などをできるだけそのまま活用し、システムとシステムの間で人が行っている作業をAIで短縮・自動化するサービスです。
例えば、
LINEで物件情報を受信
→ 人が内容を確認
→ Excelへ転記
→ 資料を作成
→ 社内共有
していた業務を、
LINEで受信
→ AIが読取・整理
→ Excel等へ反映
→ 資料作成・共有
という流れに変えていきます。
目的は人を減らすことではなく、営業担当者が営業できる時間を増やし、売上・利益向上につなげることです。
| 収益 | 成果報酬型:1件あたり100万円 |
|---|---|
| 特長 | 不動産会社の資料作成・物件情報整理・入力・共有などの定型業務をAI化し、営業担当者が本来の営業活動へ集中できる環境を構築します。 商談・業務分析・AI設計・開発・導入・半年間の伴走支援は本部が対応するため、代理店様にAI開発の専門知識は必要ありません。 |
| 営業先 | 不動産会社、不動産仲介会社、不動産売買会社、不動産管理会社、住宅関連企業、経営者ほか |
| 営業方法 | 紹介営業、テレアポ、訪問営業、既存顧客への提案、トスアップ |
ビジネスの説明
- 1 不動産会社限定のAI業務改善サービス
-
一般的なAIツールを販売するサービスではありません。
不動産会社の業務を確認し、
• 物件情報整理
• 資料作成
• データ入力
• 社内共有
• 顧客情報管理
など、営業担当者が時間を取られている定型業務を見つけ、AIで効率化していきます。
- 2 飲食店だけじゃない。
-
大規模なシステム入れ替えを前提としません。
例えば現在、
LINE → Excel → kintone → メール
という流れで仕事をしているなら、その環境を活かしながらAIを組み込みます。
「新しいシステムを覚える」のではなく、
今の仕事の流れをそのまま速くする。
ここが大きな特長です。
- 3 例えば物件情報整理を大幅に短縮
-
これまでは、
物件情報がLINE・メール・PDFで届く
↓
営業担当者が確認
↓
必要情報を探す
↓
Excelへ入力
↓
物件概要書を作成
↓
社内共有
と、人が何度も作業していました。
AIを活用すれば、
受信 → 読取 → 整理 → 入力 → 資料作成 → 共有
までをまとめて効率化できます。
人が情報整理する時間を減らし、その分を営業へ。
- 4 営業マンを「売る仕事」に戻す
-
AI導入の目的は、単なるコスト削減ではありません。
資料作成や入力業務を減らすことで、
• 顧客への連絡
• 物件提案
• 追客
• 商談
• 契約
に使える時間を増やします。
つまり、
売上をつくれる人の時間を、売上をつくれる仕事へ戻す。
不動産会社の生産性と利益向上を目指すサービスです。
- 5 代理店様は紹介・トスアップが中心
-
代理店様にAI開発の専門知識は必要ありません。
不動産会社へ、
「営業担当者が入力や資料作成に時間を取られていませんか?」
とヒアリングしていただき、興味を持った企業を本部へ紹介してください。
その後の、
詳細商談・業務分析・AI設計・構築・導入・運用支援
は本部が対応します。
不動産会社との人脈を活かしやすい、紹介・トスアップ型の販売パートナービジネスです。
募集企業情報
| 企業名 | キントウンマーケティング株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒150-0011 東京都渋谷区東1-27-7 渋谷東KMビル 7F |
| 代表者 | 代表取締役 増田 吉信 |
| 設立 | 2019年1月 |
| 事業内容 | マンションマーケティング事業・NURO通信回線・マンション設備・24時間安心サポートおとくコンシェルジュ・イベントマーケティング事業・イベントアウトソーシング・セールスパートナー事業・飲食店向けデリバリー商材・SVOD商材 |
詳細情報
| 担当者より | 難しいAIの説明から営業する必要はありません。 「LINEの情報をExcelへ転記している」 「営業マンが物件概要書を作っている」 「同じ情報を複数のシステムへ入力している」 そんな業務があれば提案のチャンスです。 今ある仕組みを活かしながら、営業できる時間を増やす。 不動産会社の利益拡大を支援する新しいサービスを、一緒に広げていただけるパートナーを募集します。 |
|---|
この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 業務システムは長く、多額の開発費を先に払う一括請負が当たり前でした。ZEROSYSは初期開発費0円の月額制で、その最初のハードルをなくしたオーダーメイド型のサービスです。 |
| 業界構造 | 代理店は開拓からヒアリング、提案、クロージングまでを担い、要件定義・開発・運用・保守は本部が受け持ちます。商談同席やヒアリング補助、実現可否の技術確認まで支援があるため、開発の知識を抱え込む必要はありません。 |
| 解決する課題 | 既製のシステムは使わない機能が多く、自社のやり方をソフトに合わせる不自由さが残ります。情報がExcelに散らばる、同じ内容を何度も転記する、集計に時間がかかるといった身近な話から設計を組み立てられます。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 国は中堅・中小企業のDXを手引きや補助制度で後押しし、古い仕組みからの脱却を促しています。電子帳簿保存やインボイスへの対応も、業務を仕組みで管理する必要性を後押ししています。 |
| E:経済 | 開発費を一括で用意できず、必要性を感じながら見送ってきた企業は少なくありません。月額制なら投資判断が小さくなり、予算の都合で止まっていた案件を動かせます。 |
| S:社会 | 人手不足のなかで、転記や集計といった手作業に人を割く余裕はなくなりました。IT人材を自社で雇うことも難しいため、外部と組んで仕組みをつくる選択が現実的になっています。 |
| T:技術 | 開発手法とクラウドの進歩で、一社ごとに合わせて作ることのコストが下がりました。問い合わせへの返信案をAIで作るなど、これまで高価だった機能も提案に含められます。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | 法人へ日常的に出入りしている会社なら、現場の困りごとに最初に気づける立場にあります。 士業やコンサル、Web制作の会社なら、業務改善の相談としてそのまま受け止められます。 |
| 商材クロス | 会計や勤怠、POSレジ、通信など既存の商材とぶつからず、その隙間を埋める提案ができます。 顧客・案件管理、見積・請求、在庫、日報、ダッシュボードと、一社のなかで広げる余地もあります。 |
| 資産クロス | 法人顧客との日常会話が、そのまま月額で積み上がる収益の入口になります。 同月の新規成約数で30〜40%の料率が決まり、確定した料率はその月の契約の報酬対象期間中は維持されます。 |










