




福祉特化AI・個人情報保護法準拠・ストック収益・福祉DX・介護障害児童対応
代替競合ゼロ!福祉施設47万か所以上のリスクを今すぐ解消!「福祉特化AIクラウド Hope Care AI」販売パートナー募集
募集企業:株式会社オルデンティアコーポレーション
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- 新規商材を探している営業代理店・営業会社様
- 介護用品・福祉機器メーカー・卸など福祉業界に販路をお持ちの企業様
- 社労士・社会福祉士など福祉事業所を顧問先にお持ちの士業事務所様
AI導入リスクを解消する福祉専用クラウドサービス登場!
「ChatGPTは便利だが、利用者情報を入力していいのか分からない」という福祉施設が今、全国で急増しています。個人情報保護法違反のリスクを抱えたまま、施設管理者は「知らなかった」では済まされない状況に置かれています。
本パートナー制度は、福祉専用に法的準拠したAIクラウド「Hope Care AI」を提供することで、施設が抱える法的リスクを唯一解消できる商品を、ストック型収益で販売できるビジネスモデルです。
■弊社について
(1)業界における立ち位置の宣言
弊社は「福祉の未来は明るい」と確信させるリーディングカンパニーを掲げ、AI×クラウドで福祉DXを牽引する企業として自社を定義しております。
(2)事業構造の網羅性
6事業軸 × 8サービス(DX支援・SaaS・リスキリング・プラットフォーム・メディア・パートナー)により、福祉業界の課題を「点」ではなく「面」で押さえる体制を構築しております。単一プロダクトのベンダーではなく、業界DXの基盤事業者としてポジショニングを取っております。
(3)業界団体での研究発表採択
全国身体障害者施設協議会の全国大会(2026年7月)にて、研究発表として採択されております。
(4)自治体との共同AI普及プロジェクト
自治体および複数の社会福祉法人様と共同で、県の補助金を活用した3年計画のAI普及プロジェクトを進行中です。様々な形で提携して普及が進んでおります。
| 収益 | 初期費用の50%+月額の10%(年間ストック) |
|---|---|
| 特長 | 個人情報保護法に完全準拠した福祉専用AIは市場で唯一。「リスクを解消できる唯一の商品」のため価格交渉より前に必要性が生まれます。月額固定・事業所単位で長期ストック収益が永続的に積み上がります。 |
| 販売先 | 介護・障害・児童・学童など全国47万か所以上の福祉関連施設、社会福祉法人本部 |
| 販売方法 | 法人本部への直接提案、士業ルート紹介、複数事業所一括提案、Web経由問い合わせ対応 |
ビジネスの説明
- 1 【代替競合ゼロ×法的準拠】個人情報保護法に完全準拠した唯一の福祉専用AIだから、断られにくい
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価格交渉以前に「導入しない理由が消える」商品設計です。「Hope Care AI」は個人情報保護法に完全準拠した、市場で唯一の福祉専用AIクラウドです。
ChatGPT等の汎用AIに利用者情報を入力することは個人情報保護法・個人情報取扱規程の明確な違反になりうるため、施設管理者・法人理事は「知らなかった」では免責されません。本サービスは、AI非学習・API接続・クラウド例外準拠の三重設計により、行政監査・第三者評価に対応できる法的準拠の証明書類まで提供できる唯一の商品です。
「AIを禁止する」選択肢は職員の離職・業務効率低下を招き、現実的に取れません。だからこそ、リスクを解消できる当サービスは「比較検討」ではなく「必要性」で導入が決まります。パートナー様は「安全に使える環境」を説明するだけで商談が成立します。
- 2 「使い続けるほど精度が上がる」— 乗り換えできない独自の業務AI体験
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利用者の記録・ケア履歴が蓄積されるほどAIの回答精度が上がる設計のため、使い続けるほど「その施設専用の高精度AI」に進化します。汎用AIでは絶対に出せない実務レベルの精度が、自然な乗り換えハードルを作ります。
搭載エンジンはChatGPT・Gemini・Claudeという世界トップ3のAI。性能は世界が証明済みのため、パートナー様は「AIの性能を売る」必要がありません。「法的に安全に、世界最高峰のAIを福祉業務で使える」という事実だけで提案が完結します。
導入施設では支援記録の作成時間が83%削減され、面談時間が週+5時間生まれた事例もあります。職員の残業・離職抑制に直結するため、現場と経営の両方から導入の声が上がります。
- 3 Hope Care AIとは?— 47万か所以上市場×ストック型収益で安定する福祉特化AIクラウド
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「Hope Care AI」とは、個人情報保護法に完全準拠した、福祉現場専用のAIクラウドシステムです。介護・障害・児童の3業種に対応し、全国47万か所以上の福祉関連施設を対象市場とする、競合代替品ゼロのポジションを確立しています。
ターゲット施設数はコンビニ(約5.7万店舗)の約8倍。さらに国の指定事業所のため廃業リスクが極めて低く、月額ストックが長期間安定継続します。市場規模・市場の安定性・代替競合ゼロという3条件が揃ったSaaS商材は、現在の日本市場で極めて希少です。
なぜ今このサービスが求められているのか。介護業界の有効求人倍率は14.1倍に達し、2040年までに57万人の介護職員が不足します。さらに介護事業所の平均利益率はわずか2.4%、人件費率64%超の薄利構造で、DXによるコスト削減が経営の生命線となっています。本サービス、この危機の出口を提供する商品です。
- 4 1法人で複数事業所が狙える — 1商談で大型成約の可能性
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福祉法人の多くは複数の事業所を運営しています。法人本部へのアプローチで傘下の全事業所に一括提案でき、1回の商談で複数契約が狙えます。例えば3事業所×スタンダードプランで初期75万円+月21,000円のストックが一度に発生します。
「まず1事業所で試したい」という施設には1契約で開始し、弊社のインサイドセールスが継続的にフォロー。追加事業所の契約獲得を代行します。商談がゼロで終わらない仕組みを社内に構築済みです。
成果報酬型のパートナー様には、初期費用を最大80%OFFまで自由に設定できる値引き権限を付与します。値引きで成約しても月額ストックは満額継続するため、初期を安くして月額で長期回収する戦略が取れます。値引きは入口、年間ストックが本当の資産です。
- 5 営業ツール一式提供・ノルマなし・初期費用無料 — 契約翌日から営業開始
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提案資料・デモ動画・FAQ・LPをそのまま提供するため、契約翌日から営業を開始できます。商談手法・クロージングまでカバーする初期研修(オンライン1〜2日)、月1回の勉強会、専任担当者によるチャット・電話サポートまで、すべて無料で提供します。
パートナー様の担当はアポ取得・商談・申込書受領まで。契約書・請求業務・初期セットアップ・運用サポート・月次報酬計算は弊社が担当します。営業活動に集中できる業務分担で、最短1週間で営業開始可能です。
ノルマなし、初期費用ゼロ、競合製品でなければ兼業も可能。リスクを最小化して福祉DX市場という巨大な成長領域に参入できます。詳しい報酬シミュレーション・ティア制の上昇条件・具体的な営業ツールの内容は、資料に詳しく記載しています。詳しくは資料をご覧ください。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社オルデンティアコーポレーション |
|---|---|
| 所在地 | 〒651-0087 兵庫県神戸市中央区御幸通4丁目1-6 ケーニヒスクローネ本社ビル 7F |
| 代表者 | 代表取締役 益山 康秀 |
| 設立 | 2025年6月 |
| 事業内容 | Hope Care DX(福祉DX支援)、Hope Care AI(福祉専用AI)、ORDEN AI(汎用AIクラウド)、ORDEN ACADEMY(福祉職員向けリスキリング)、ORDEN CONNECT(プラットフォーム事業)、ORDEN COMPASS(福祉業界メディア)、ORDEN JOB/PARTNER(採用支援・パートナー事業) |
詳細情報
| 実績 | 全国身体障害者施設協議会 全国大会(2026年7月)研究発表採択/介護・障害福祉法人へのDX実装支援複数実績/介護・障害・児童3業種横断の支援実績 報酬の上昇(ティア制):1〜100件 成果報酬50%+ストック10%/101〜300件 55%+12%/301件〜 60%+15%/四半期ボーナス(10件達成+5万円、25件達成+20万円、50件達成+50万円)/リファラル報酬(紹介先の契約初期費用の10%を毎回受取) |
|---|---|
| 担当者から一言 | 「福祉を変えるAIを、共に届けよう」——これがHope Care AIプロジェクトの原点です。 代表・幹部の多くが福祉業界出身で、5〜20年の現場キャリアを持つ私たちだからこそ、施設が本当に必要としているものを設計できました。 ChatGPTを使いたいけれど法的リスクが怖くて踏み切れない、けれど職員はすでに無断で使い始めている——その板挟みの中で苦しむ施設管理者の方に、Hope Care AIをご紹介いただいた瞬間、「これを探していた」と言っていただける場面を、私たちは何度も見てきました。 全国47万か所以上の福祉施設市場は、今まさに「安全なAI」を求めて動き始めています。先行してご参加いただいたパートナー様が、最も大きなストック収益を積み上げられるタイミングです。 福祉DXの未来を一緒に創ってくださるパートナー様を、心よりお待ちしております。まずは資料をご覧ください。 |
この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 2022年末のChatGPT登場をきっかけに、生成AIは2年あまりで「業務効率を変える前提技術」になりました。 一方、福祉業界は利用者の障害や疾患、家庭環境など極めてセンシティブな個人情報を毎日扱う領域です。「便利だから現場の職員がChatGPTに名前を入力した」一回が、個人情報保護法違反として行政処分や報道リスクにつながりかねません。 Hope Care AIは、福祉現場の業務(記録・申し送り・モニタリング・計画書作成など)に最初から特化し、データの取り扱いを法令準拠で設計した「福祉専用AIクラウド」です。汎用AIをそのまま使うのではなく、業界の構造に合わせて作り直された商材です。 |
| 業界構造 | 日本の福祉施設は、介護・障害・児童を合わせると47万カ所を超え、職員数は数百万人規模。それでもITリテラシーは業界平均でも控えめで、いまだに紙とFAXが残る現場も少なくありません。 このため、AI/SaaSベンダーから見れば「巨大だが攻めにくい市場」で、競合は驚くほど少ない状態です。Hope Care AIは「福祉×AI×法的準拠」の三点をまとめて押さえる数少ない選択肢で、代替候補がほぼ存在しないというのが大きな構造的優位です。 |
| 解決する課題 | 施設管理者にとっての三大悩みは「人手不足」「記録の重さ」「コンプライアンス」。 Hope Care AIは、記録・計画書作成・モニタリング下書きをAIに任せることで、職員の事務時間を大きく削減し、利用者と向き合う時間を取り戻します。 同時に「個人情報を入れても安全なAI」という設計で、施設長が抱える法的リスクを根本から外します。 代理店から見ると、月額課金型・解約率の低いストック収益で、「売って終わり」ではなく「売れば売るほど積み上がる」収益構造です。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 個人情報保護法は2022年・2024年と立て続けに厳格化され、要配慮個人情報を扱う福祉施設は最も厳しい監督下にあります。 同時に、こども家庭庁の発足、障害者虐待防止法の運用強化、介護報酬・障害福祉報酬の改定で「ICT・記録の電子化加算」が拡充されつつあります。 「規制で縛る一方、デジタル化にはお金を出す」という構図は、Hope Care AIにとってど真ん中の追い風です。 |
| E:経済 | 介護・障害福祉サービスは公定価格の市場で、景気変動の影響を受けにくいのが特徴です。 一方で、人件費・光熱費の上昇で施設経営は確実に苦しくなっており、「人を増やせない以上、業務を軽くするしかない」という構造的需要が生まれています。 Hope Care AIは「人件費削減」ではなく「人ひとり当たりの稼ぐ力を上げる」装置として説明できるため、不景気局面でも導入決裁が降りやすい商材です。 |
| S:社会 | 日本の総人口は減っても、高齢者と要支援児童は当面増え続けます。介護人材不足は2040年に約57万人と試算され、若手が集まらない現実が常態化しています。 家族介護の限界、共働き世帯の増加、児童発達支援への注目度上昇など、社会の側からも「福祉のサービス品質を落とさず、人手を減らす」圧力が強まっています。 これはまさにAIが解くべき社会課題そのものです。 |
| T:技術 | 生成AI×クラウドの組み合わせで、専門用語が多い福祉現場でも自然な日本語のやり取りが可能になりました。 音声入力、画像認識、見守りセンサーとの連携も急速に進化しており、「記録の自動生成」「ヒヤリハットの自動検出」など、3年前にはSFだった機能が現実になりつつあります。 Hope Care AIはこの技術カーブの真ん中に位置し、施設のITインフラを未来仕様にアップデートします。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | 介護用品メーカー・卸、福祉機器販売、医療機器商社、社労士・行政書士・社会福祉士の士業事務所、福祉系コンサル、看護・介護人材紹介会社などと特に好相性です。 これらの業種はすでに「福祉施設の現場担当者・経営者」とリアルな関係を持っており、Hope Care AIを差し込む土壌が整っています。 新規開拓から始める必要がなく、既存のリレーションシップの上に新しい収益柱を載せる発想で動けます。 |
| 商材クロス | 介護記録ソフト、見守りセンサー、ナースコール、給与計算ソフト、福祉特化型ホームページ制作、採用支援サービスなどとセット販売が可能。 「現場の記録はHope Care AI」「労務・給与は別SaaS」「採用は人材紹介」と組み合わせることで、施設のDXを丸ごとプロデュースする立場に立てます。 商材を増やせば増やすほど、1施設あたりの単価とLTVが伸びる典型的なクロスセル商材です。 |
| 資産クロス | 既存の福祉系顧客リスト(人的資本)× 法令準拠AI、という掛け合わせは、ほぼ広告費ゼロで提案が始められる強力な組み合わせです。 社労士・社会福祉士など士業の信頼資産(社会資本)× 月額課金モデル(金融資本)は、「顧問契約+SaaS紹介手数料」という二重の安定収益を作ります。 研究発表や業界団体ネットワーク(教育資本)と連動できるパートナー制度は、初心者でも「専門商材を扱う事業者」として一段上のポジションを取れる仕立てです。 |




















