




代理店募集・販売代理店・紹介代理店・予約管理システム・飲食店DX
約15,000店舗が導入!商談実施で結果に関わらず報酬を獲得できる!「AI機能搭載 飲食店向け予約管理システム」販売代理店募集
募集企業:株式会社underriver(アンダーリバー)
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主・個人 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- 飲食店とのつながりを活かして新しい収益源をつくりたい方
- POSレジ・決済・通信などの既存商材と組み合わせて提案したい方
- 全国どこからでも、飲食店向けDX商材の代理店活動を始めたい方
【紹介トスアップのみ!】飲食店を紹介するだけの予約システム代理店
約15,000店舗への導入実績を持ち、複数のグルメサイトや電話、SNSからの予約を一元管理できるサービスです。AI電話応対やインバウンド予約にも対応し、飲食店の業務効率化と集客を支援します。
代理店は見込み顧客を紹介するだけで、商談・契約は本部が担当。
報酬は1件最大20,000円の単発重視型、初期報酬+月額5%のバランス型、月額8%のストック型から選択可能です。
全国対応で法人・個人事業主が参加でき、既存の飲食店顧客への追加提案にも最適。
POSレジや決済端末など関連商材への提案拡大も期待でき、継続的な収益基盤を育てたい方におすすめの代理店ビジネスです。
| 収益 | 報酬は1件最大20,000円の単発重視型、初期報酬+月額5%のバランス型、月額8%のストック型から選択可能 |
|---|---|
| 特長 | 約15,000店舗が導入する予約管理システム「ebica」の販売代理店。見込み顧客の紹介が中心で、商談・契約は本部が対応。 |
| 営業先 | 飲食店 |
| 活動方法 | テレアポ、飛び込み、既存顧客への提案、不動産アライアンス、紹介営業等 |
ビジネスの説明
- 1 1件最大2万円!自分に合った3つの報酬プランを選べる
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弊社の代理店制度では、飲食店向け予約管理システム「ebica」に興味を持つお客様をご紹介いただき、商談や契約の成果に応じて報酬を受け取ることができます。
大きな特長は、活動スタイルに合わせて3つの報酬プランから選べることです。
まず「単発重視型」では、商談完了時に10,000円、契約成立時に10,000円が支払われ、1件あたり最大20,000円の報酬を受け取れます。早い段階で成果を収入につなげたい方に適したプランです。
次に「バランス型」では、商談完了時に5,000円の報酬に加え、契約成立後はお客様の月額利用料金の5%を継続的に受け取れます。初期報酬と継続報酬の両方を重視したい方におすすめです。
さらに「ストック型」では、契約成立後、お客様の月額利用料金の8%が継続報酬として発生します。長期的に収益を積み上げたい方に適した仕組みです。
商談や契約は弊社が担当するため、代理店は見込み顧客の紹介活動に集中できます。
自分の営業スタイルや収益目標に合わせて報酬形態を選びながら、新しいビジネスに取り組んでみませんか。
- 2 約15,000店舗が導入!実績ある予約管理システムを提案
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「ebica」は、幅広い飲食店で活用されている予約管理システムで、すでに約15,000店舗に導入された実績があります。
の大きな特長は、複数の予約経路から入る予約情報を一つの台帳でまとめて管理できることです。
食べログやホットペッパーグルメ、ぐるなびなどのグルメサイトをはじめ、電話、自社ホームページ、SNSなど、さまざまな予約経路に対応しています。予約情報や空席状況を自動で反映できるため、スタッフによる手入力の負担を減らし、二重予約や予約の取りこぼしを防ぐことにつながります。
さらに、GoogleやLINE、Instagramからのダイレクト予約、訪日外国人向けの予約受付、AIによる電話応対など、店舗の集客や業務効率化を支援する機能も備えています。
代理店にとって、具体的な導入実績や機能を紹介できることは、お客様との商談のきっかけづくりに役立ちます。
- 3 電話の取りこぼしを売上に!AI電話応対で飲食店の課題を解決
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飲食店では、ランチやディナーのピークタイムに電話が集中し、スタッフが対応できないことがあります。せっかく予約の電話がかかってきても、接客や調理で手が離せず、売上につながる機会を逃してしまうケースも少なくありません。
「ebica」のAIレセプションは、こうした飲食店の課題に応えるサービスです。AIスタッフ「さゆり」が24時間365日電話に対応し、スタッフに代わって予約受付をサポートします。
単なる業務効率化ではなく、「忙しい時間帯の予約を逃さない」という売上に直結する課題をきっかけに提案できるため、店舗経営者にもサービスの必要性をイメージしていただきやすくなります。
- 4 月額1万円から導入可能!飲食店の予算に合わせて提案しやすい
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飲食店に新しいシステムを提案する際、経営者が気にするポイントの一つが導入費用です。特に個人経営の店舗や小規模な飲食店では、毎月の固定費が増えることに慎重なケースもあります。
「ebica」は、基本サービスを月額10,000円(税別)から利用できる予約管理システムです。初期費用は通常30,000円(税別)ですが、キャンペーンによっては0円で導入できる場合もあります。
基本サービスには、予約台帳・顧客台帳、スマート予約フォーム、ダイレクト予約連携、大衆点評連携などが含まれています。
予約管理に必要な機能を基本プランで利用できるため、まずは日々の予約業務を効率化したい店舗に提案しやすい料金体系です。
価格と機能の両面から、飲食店の状況に合わせて案内できるサービスです。
- 5 既存の飲食店顧客に追加提案!店舗DX商材で売上拡大を目指す
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「ebica」は、飲食店の予約情報を一元管理し、業務効率化や集客支援につなげる予約管理システムです。
飲食店では、予約受付や空席管理、電話対応など、日々さまざまな業務が発生します。こうした店舗運営の課題に対して、予約管理の自動化やAI電話応対といった具体的な解決策を提案できることが特長です。
例えば、POSレジやキャッシュレス決済端末を販売している企業であれば、既存の飲食店顧客に対して予約管理システムを追加提案できます。
また、インターネット回線や法人携帯などを取り扱う通信関連企業にとっても、店舗運営を支援する新しい商材として活用できます。
さらに、弊社では本サービス以外にも、POSレジ、決済端末、注文オーダーサービス、店舗アプリ、MEO対策、通信サービス、補助金申請サポートなど、幅広い店舗向け商材を取り扱っています。
そのため、本差-ビスの紹介をきっかけに、お客様の課題に合わせて複数のサービスを提案できる可能性があります。商談や契約は弊社が担当するため、代理店は既存顧客との関係づくりや新しいニーズの発掘に集中できます。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社underriver(アンダーリバー) |
|---|---|
| 所在地 | 〒885-0071 宮崎県都城市中町1-7 IT産業ビル5F |
| 代表者 | 代表取締役 下川 智大 |
| 設立 | 2020年4月 |
| 事業内容 | アライアンス事業、ソフトウェア卸販売、公的補助金申請サポート |
詳細情報
| 商材一覧 | ・公的補助金/助成金申請サポート ・ソフトウェア卸販売 ・キャッシュレス決済端末 ・POSレジ ・モバイルオーダー ・店舗オリジナルアプリ ・MEO ・インターネット光回線 ・新電力 ・通信機器レンタル ・法人携帯 ・ウォーターサーバー ・UTM、UPS ・防犯カメラ ・店舗保険 ・カラオケ、BGM ・各種OA機器 ・福利厚生サービス ・不動産仲介 ・電化製品卸販売 ・上記に附帯又は関連するサービス |
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この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 飲食店の予約は電話と紙の台帳から始まり、グルメサイトやSNSが加わって入口が一気に増えました。ebicaは複数の予約経路を一つの台帳にまとめるシステムで、すでに約15,000店舗に導入されています。 |
| 業界構造 | 代理店は興味を持った店舗を紹介するところまでを担い、商談と契約は本部が担当します。報酬は単発重視型、バランス型、ストック型の3つから、自分の営業スタイルに合わせて選べます。 |
| 解決する課題 | 予約経路が分かれるほど手入力が増え、二重予約や取りこぼしの危険が高まります。食べログ、ホットペッパー、ぐるなび、電話、自社サイト、SNSの情報を自動で反映できる点が提案の軸になります。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 国は観光立国の方針を掲げ、受け入れ環境の整備を後押ししています。中小企業のIT導入を支える補助制度も続き、店舗がシステムを入れる費用面のハードルは下がっています。 |
| E:経済 | 人件費と原材料費が上がるなか、席を埋めきれないことは直接の損失になります。基本サービスは月額10,000円(税別)からで、初期費用がキャンペーンで0円になる場合もあり、小規模店にも案内しやすい価格帯です。 |
| S:社会 | 2025年の訪日客は過去最高の約4,270万人に達し、外国語での予約対応が現実の課題になりました。国内でも予約はネットが主流になる一方、電話はピーク時に取りきれないという悩みが残っています。 |
| T:技術 | AIによる電話応対が実用の段階に入り、AIスタッフ「さゆり」が24時間365日の受付を支えます。GoogleやLINE、Instagramからのダイレクト予約にも対応し、集客の入口そのものを広げられます。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | POSレジや決済端末を扱う会社なら、既存の飲食店顧客へそのまま追加提案できます。 インターネット回線や法人携帯を扱う通信関連企業にとっても、店舗運営を支える新商材になります。 |
| 商材クロス | 本部はPOSレジ、決済端末、注文オーダー、店舗アプリ、MEO、通信、補助金申請支援も扱っています。 予約管理の紹介をきっかけに、店舗の別の課題へ提案を広げられる構造です。 |
| 資産クロス | 飲食店との関係が、商談完了と契約成立という二つの成果地点につながります。 商談と契約を本部に任せられるため、既存顧客との関係づくりとニーズの発掘に集中できます。 |
















