




代理店募集・販売代理店・Salesforce・Salesforce代理店・Salesforce連携
Salesforce×新聞記事データベースで収益アップ!「ELNET for Salesforce」販売代理店募集
募集企業:株式会社エレクトロニック・ライブラリー
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- Salesforce利用企業へ追加提案できるサービスを探している
- Salesforce販売時の顧客単価アップを目指したい
- 既存顧客との接点を活かして新しい収益源をつくりたい
初期費用なし!Salesforce既存顧客へ提案できる新商材!
「ELNET for Salesforce」は、Salesforceと新聞記事データベースを連携し、取引先に関する最新ニュースをSalesforce上で確認できる情報収集サービスです。全国紙・地方紙・専門紙など約100紙の記事から、人事・決算・新規事業など営業活動に役立つ情報を効率的に収集できます。
Salesforceを販売している企業なら、既存顧客への追加商材として提案しやすく、顧客単価アップや継続的な提案機会の創出につなげられます。サービス提供や導入後のフォローは弊社が担当し、販促ツールやデモ環境、商品説明も用意。
初期費用なしで、自社の顧客基盤や営業体制に合わせて始められる代理店制度です。
| 収益 | 販売代金の85%で卸させていただきます |
|---|---|
| 特長 | Salesforceの既存顧客へ追加提案できる情報収集サービス。約100紙の新聞記事を営業活動に活用でき、販促ツール・デモ環境・導入後フォローも用意。初期費用なしで始めやすい代理店制度です。 |
| 営業先 | 法人 |
| 営業方法 | 訪問営業、既存顧客への紹介、テレアポ |
ビジネスの説明
- 1 既存のSalesforce顧客へ+αの提案で、顧客単価アップを目指せる
-
すでにSalesforceを販売している企業にとって、導入後のお客様へ「次に何を提案するか」は、顧客単価を高めるうえで大切なポイントです。「ELNET for Salesforce」は、Salesforce利用ユーザーを対象とした情報収集ツールのため、既存のお客様との関係を活かしながら、新たなサービスとして追加提案できます。
本サービスは、Salesforceと新聞記事データベースを連携させ、取引先に関する最新ニュースを自動で取得・表示するサービスです。営業担当者が自分でニュースサイトを巡回したり、取引先の情報を一社ずつ検索したりする負担を軽減し、商談準備や顧客フォローに必要な情報を効率よく収集できます。
そのため、「Salesforceをもっと営業活動に活かしたい」「営業担当者の情報収集を効率化したい」といった既存顧客の課題を切り口に提案できるのが特徴です。
自社で新たなサービスを開発する必要もなく、すでにSalesforceを利用している顧客へ案内できるため、現在の営業活動の延長線上で新しい商材を加えられます。Salesforceの販売だけで終わらず、その後の営業活動まで支援できるサービスをラインナップに加えることで、既存顧客への提案機会を増やし、毎月の顧客単価アップを目指せる代理店制度です。
- 2 Salesforceを開けば最新ニュースがわかる、説明しやすいサービス
-
営業担当者にとって、商談前の情報収集は欠かせない仕事です。一方で、複数の取引先や業界について毎日ニュースを確認するには時間がかかり、情報収集の方法が担当者ごとに異なるなど、属人化しやすい業務でもあります。
「ELNET for Salesforce」なら、Salesforceにログインするだけで、取引先に関する最新の新聞記事を確認できます。Salesforce上の取引先情報をもとに関連する記事を自動で検索・表示するため、営業担当者が一社ずつ検索して情報を探す負担を軽減できます。
取得できる情報は、全国紙・地方紙・専門紙など約100紙の新聞記事。人事、決算、新規事業など、顧客の動きを把握することで、次の提案やフォローを考える材料として活用できます。
代理店様にとっても、利用シーンを顧客へ伝えやすいことがポイントです。「営業担当者の情報収集に時間がかかっていませんか?」「重要な取引先のニュースを見逃していませんか?」といった具体的な課題から商談を始められます。
- 3 販売後のサービス提供・フォローは運営会社に任せられる
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新しいサービスを代理店商材として取り扱う際、「販売した後のサポートまで自社で対応できるだろうか」と不安を感じることもあるでしょう。特に専門性のあるサービスでは、契約後の問い合わせや利用支援まで代理店が担うとなると、社内の負担が増えてしまいます。
「ELNET for Salesforce」では、代理店と弊社の役割が明確に分けられています。代理店様が担当するのは、見込み顧客の開拓から営業、申込獲得、契約後の毎月の請求・回収まで。申込獲得後のサービス提供やサービスフォローは、弊社が担当します。
そのため代理店は、顧客との関係づくりや提案、契約獲得といった営業活動に注力しやすい体制になっています。自社ですべてのサポート体制を新しく構築するのではなく、これまで培ってきたSalesforceの顧客基盤や営業力を活かして販売する。サービス提供後は専門スタッフのサポートを活用する。そんな役割分担で、新しい商材を取り扱うことができます。
そのため代理店は、顧客との関係づくりや提案、契約獲得といった営業活動に注力しやすい体制になっています。自社ですべてのサポート体制を新しく構築するのではなく、これまで培ってきたSalesforceの顧客基盤や営業力を活かして販売する。サービス提供後は専門スタッフのサポートを活用する。そんな役割分担で、新しい商材を取り扱うことができます。
- 4 提案資料とデモ環境を活用して、販売活動をスタートできる
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弊社の代理店制度では、代理店様が販売活動を始めやすいよう、販促ツールやデモ環境が用意しています。販促ツールとして利用できるのは、カタログや提案資料などです。代理店様の連絡先を入れられる欄も用意されているため、自社の営業活動に活用できます。
さらに、サービスのデモ環境も提供されます。営業担当者が言葉だけで機能を説明するのではなく、実際の画面を顧客に見せながら、「Salesforce上でどのように新聞記事が表示されるのか」「どのように情報を確認できるのか」を紹介できます。導入後の利用イメージを共有しながら商談を進められることは、ITサービスを販売するうえで心強いポイントです。
また、販売開始前にはデモを含めた商品説明や販売方法の案内をしますので、契約締結後には、より詳しいサービス説明も実施されます。商材だけを提供して販売方法を代理店任せにするのではなく、実際の提案に活用できる環境も用意されています。Salesforceの既存顧客へ新しいサービスを提案したい企業が、販売活動を始めやすい代理店制度です。
- 5 販売ノルマなし。自社のペースに合わせて取り組める
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弊社では、代理店様がどの程度の収益を目指したいのかを相談し、その目標金額に応じた支援策を検討します。そのため、一律の販売件数を求められるのではなく、自社の営業体制や顧客基盤、目指したい事業規模を踏まえながら販売活動を進めることができます。
「まずは既存顧客への追加提案から始めたい」「自社の営業組織を活かして積極的に販売したい」など、それぞれの事業方針に合わせて取り組めるのがポイントです。初期費用もかからないため、Salesforce顧客への新しい提案商材を探している企業が、自社に合った規模やペースを考えながらスタートしやすい代理店制度です。
募集企業情報
| 企業名 | 株式会社エレクトロニック・ライブラリー |
|---|---|
| 所在地 | 〒104-0031 東京都中央区京橋2-12-6 東信商事ビル |
| 代表者 | 代表取締役 三池 元 |
| 設立 | 1988年12月(昭和63年) |
| 事業内容 | 新聞社・通信社・出版社その他の企業・団体が発行・提供する情報を、画像を含むデータベースとして コンピュータなどに蓄積し、パソコン、FAXなどを通じてユーザに迅速に提供します |
詳細情報
| メリット | ・Salesforce利用ユーザーへの顧客単価アップ ・低リスク ・サービス販売後のサポート |
|---|
この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 営業担当者にとって、商談前の情報収集は欠かせない仕事です。けれど複数の取引先や業界のニュースを毎日追うのは骨が折れ、やり方も担当者ごとにバラバラで属人化しがちでした。ELNET for Salesforceは、Salesforceと新聞記事データベースを連携させ、取引先の最新ニュースを自動で取得・表示するサービスです。ログインするだけで必要な情報が集まる。日々の”見えない手間”を、仕組みで肩代わりする商材です。 |
| 業界構造 | 本部(提供元)/代理店/顧客企業の三方よしの仕組みです。代理店が担うのは、見込み顧客の開拓から営業、申込獲得、契約後の毎月の請求・回収まで。申込獲得後のサービス提供やフォローは本部が担当します。代理店は営業に専念でき、専門的なサポートは本部が引き受ける。役割がきれいに分かれています。 |
| 解決する課題 | 「Salesforceをもっと営業に活かしたい」「担当者の情報収集を効率化したい」──導入後の企業が抱えるこうした悩みに応えます。Salesforce上の取引先情報をもとに関連記事を自動で検索・表示するため、一社ずつ探す負担が減ります。「情報収集に時間がかかっていませんか」「重要な取引先のニュースを見逃していませんか」という具体的な課題から商談を始められます。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 働き方改革や生産性向上が国全体で後押しされる中、営業活動のデジタル化・効率化への関心が高まっています。既存のSalesforceをより活用し、情報収集の手間を減らす取り組みは、こうした流れに沿ったテーマです。 |
| E:経済 | 人件費が上がる中、担当者の時間をいかに有効に使うかが経営課題になっています。情報収集という日々の作業を効率化するツールは、見えにくいけれど確実に効く改善策。代理店にとっても、自社で新サービスを開発せず、既存のSalesforce顧客への追加提案で毎月の顧客単価アップを目指せる構造です。 |
| S:社会 | 取引先の人事や決算、新規事業といった動きをいち早くつかむことが、提案の質を左右する時代です。情報過多の中で「必要な情報だけを効率よく」というニーズは、業種を問わず営業を行うあらゆる企業に”自分ごと”として響きます。 |
| T:技術 | Salesforce上の取引先情報をもとに、全国紙・地方紙・専門紙など約100紙の新聞記事から関連するものを自動で検索・表示します。営業担当者が自分でニュースサイトを巡回する必要がなく、商談準備や顧客フォローに必要な情報を効率よく集められる設計です。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | すでにSalesforceを販売している企業なら:導入後の顧客への次の一手として自然に追加提案できます。 Salesforce関連の運用支援を行う方なら:活用度を高める提案の延長で紹介できます。 法人営業のネットワークを持つ方なら:情報収集の効率化という共通課題から会話を始められます。 IT・SaaS商材を扱う方なら:既存ラインナップに営業支援ツールとして加えられます。 |
| 商材クロス | Salesforceの販売だけで終わらせず、その後の営業活動まで支援するサービスをラインナップに加えられます。 既存顧客への追加提案として重なりにくいテーマのため、Salesforce本体や他の業務ツールと組み合わせて、顧客単価を高める提案を組み立てられます。 |
| 資産クロス | 人的資本:カタログや提案資料などの販促ツール(代理店の連絡先欄付き)とデモ環境が用意され、実際の画面を見せながら提案できます。販売前後には商品説明や販売方法の案内も受けられます。 社会資本:これまで築いたSalesforce顧客との信頼関係を、そのまま次の提案に活かせます。 金融資本:初期費用がかからず、一律の販売件数も求められません。目指したい収益に応じた支援を相談でき、自社のペースで新しい収益機会を育てられます。 |















