




格安SIM・MVNO・MVNE・法人・OEM
自社ブランドの格安SIMを展開できる!「格安SIM事業」OEMパートナー募集
募集企業:スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社
| 募集地域 | 全国 |
|---|---|
| 募集対象 | 法人 |
| 初期費用 | 無料 |
こんな方におすすめ
- 既存の会員・顧客基盤に格安SIMを加えたい
- 自社ブランドの通信サービスを立ち上げたい
- 大きな設備投資やシステム開発をせず通信事業へ参入したい
安定通信×高収益を実現するクラウドSIM代理店ビジネス!
弊社の「格安SIM事業」は、SIMを1枚から仕入れられ、最低ロットなしで始められる法人向けOEM・再販サービスです。大規模なシステム開発や大量在庫を前提とせず、申込書やCSVを活用したシンプルな運用からスタート可能。
MVNO事業10年以上の実績を持つ弊社が、回線調達・SIM卸・開通・MNP・物流・二次サポートなどを担います。
SIM・eSIM・端末・モバイルルーター、多彩な容量・通話プランを組み合わせられ、既存顧客への提案によるストック収益も目指せます。
新規参入から既存通信事業者の仕入れ先追加まで、在庫・初期投資を抑えながら通信事業を展開したい法人に適した仕組みです。
| 収益 | 卸価格と貴社販売価格の差益(ストック収益) |
|---|---|
| 特長 | SIM1枚から仕入れ可能で最低ロットなし。大規模なシステム開発や大量在庫を必要とせず、既存顧客を活用して小さく通信事業を始められます。SIM・eSIM・端末など幅広い商材に対応し、月額型のストック収益も目指せます。 |
| 販売先 | 法人、個人ほか |
| 販売方法 | 訪問販売、テレアポ、既存顧客への紹介ほか |
ビジネスの説明
- 1 SIMは1枚から仕入れ可能。大量在庫を抱えず小さくスタート
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通信事業に新しく参入するとき、「最初から大量のSIMを仕入れなければならないのでは?」と心配する企業も少なくありません。「格安SIM事業」では、SIMを1枚から仕入れることができ、最低ロットも設けられていません。 最初から大きな契約者数を見込んで大量に仕入れるのではなく、実際の販売状況に合わせて事業をスタートできます。
発注方法も、申込書やCSVを使ったシンプルな方法に対応。OEM・再販型では、スマートモバイルコミュニケーションズがSIM卸や開通処理、MNP、SIM物流などを担います。また、SIMをパートナー企業へ一括納品するだけでなく、エンドユーザーへの直送を委託する方法も選択できます。
たとえば、まずは既存顧客の一部へ案内し、契約状況を確認しながら徐々に対象を広げるといった進め方も可能です。新規事業として始める企業はもちろん、すでに通信事業を展開していて、新しい仕入れ先を追加したい企業にも検討しやすい仕組みです。
「大量に仕入れてから売る」のではなく、必要な分から仕入れて事業を育てていける。 在庫リスクを抑えながら、自社の販売力や顧客ニーズを確かめつつ格安SIM事業を展開したい企業に適しています。
- 2 システム開発不要。申込書・CSVから格安SIM事業を始められる
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自社で通信サービスを始めたいと思っても、専用システムの開発や外部システムとの連携が必要となれば、立ち上げまでの時間もコストも大きくなります。弊社では、事業開始時からAPIなどのシステム連携を必須としていません。
SIMの発注は申込書やCSVによる一括処理から始めることができ、弊社側で開通処理を実施。その後は利用実績に基づいて月次精算を行い、解約やMNP転出時には加入者情報を連携するという運用が基本となります。
そのため、「まず専用システムを開発して、それから顧客を集める」という大掛かりな準備を前提とせず、既存の仕組みを活用して事業開始を目指せます。契約者数が増え、事業規模が大きくなった段階で必要に応じてシステム連携へ移行することも可能です。
問い合わせ・NDA締結後に卸条件やスキームを確認し、与信審査、条件確定、プラン設計やSIM手配などを進め、構築開始から最短1.5〜2ヶ月でのローンチが目安です。通信事業のために最初から大規模なシステム投資を行うのではなく、まずはシンプルな運用から始めたい法人にとって、参入のハードルを抑えやすい仕組みです。
- 3 今ある顧客基盤に「通信」をプラス。新しいストック収益を目指せる
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本事業を始めるからといって、必ずしも新しい顧客をゼロから開拓する必要はありません。すでに店舗、会員、入居者、契約世帯などとの接点を持つ企業であれば、既存サービスに「通信」という新しい選択肢を加える形で事業を展開できます。
相性のよい顧客基盤として挙げられているのは、小売・EC、不動産、電力・ガス、シェアリング、スポーツ、外国人材支援などです。たとえば不動産事業者なら入居者、スポーツ関連事業者ならファン・会員、外国人材支援事業者なら在留・訪日外国人など、日頃から接点のある顧客へ格安SIMを案内できます。
通信サービスは月額で継続利用されるため、OEM・再販型では、設定したエンドユーザー価格とSIMの卸価格との差額が収益となります。既存事業の顧客接点を活かしながら、月額型のストック収益を目指せることがポイントです。
「新規事業を始めたいけれど、まったく新しい市場へ進出するのは負担が大きい」という企業にも、今ある販路や顧客との関係を土台に始められる通信事業として検討できます。自社サービスとのセット提案など、既存事業との相乗効果を考えながら展開できるのも魅力です。
- 4 10年以上のMVNO運用ノウハウ。通信事業の基盤を一からつくる必要なし
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本事業では、商品を用意するだけでなく、回線調達やSIMの開通、MNP、物流、運用など、通信ならではの業務が必要です。弊社は、2015年から自社MVNO「スマモバ」を運営し、10年以上にわたってMVNO事業に携わってきた実績があります。
同社は2007年設立の電気通信事業者で、東証グロース上場の株式会社アプリックスを株主に持つ企業です。自社では「スマモバ」をはじめ、「THE WiFi」「まとめて光」「AORINO」「FUUDA」など5ブランドを展開しています。
OEM・再販型では、スマートモバイルコミュニケーションズがMVNEとして回線調達、SIM卸、開通処理、MNP、SIM物流、二次サポートを担当。パートナー企業は、自社のプラン・価格設計や販売、申込受付、本人確認、請求回収、一次サポートなど、自社ブランドのサービス運営に必要な部分を担います。
つまり、通信インフラそのものを一から構築するのではなく、すでに運用されているMVNEの基盤を活用して自社の通信事業を組み立てられるということ。通信事業への新規参入はもちろん、仕入れ先の追加や条件見直しを検討している既存の通信事業者にも活用できる体制です。
- 5 SIMだけでなくeSIMや端末も。顧客に合わせて通信商材を広げられる
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通信サービスを扱うなら、顧客によって異なる使い方やニーズにも対応したいもの。弊社のパートナー制度では、SIMだけに限定せず、eSIMやスマートフォン端末、モバイルルーターまで含めた通信商材を展開できます。
SIMのプランは、データ専用、データ+SMS、音声に対応。月間容量も1GB・3GB・5GB・10GB・20GB・25GB・30GB・50GB・100GBと幅広く、通話についても従量制のほか、5分・10分かけ放題、無制限といった選択肢があります。パケット繰越やチャージ、eSIMなどを組み合わせることも可能です。
さらに、スマートフォン端末は自社で調達する方法に加え、弊社が取り扱う端末を再販することもできます。モバイルルーターでは、クラウドSIMを活用した「THE WiFi」も取り扱いの選択肢に含まれています。
これなら、単に「格安SIMを販売する」だけではなく、自社の顧客がどのように通信を利用するのかを考えながら、サービスの組み合わせを設計できます。 個人向け、法人向け、在留・訪日外国人向けなど、既存の顧客基盤に合わせて通信商材を広げたい事業者にも活用しやすい仕組みです。
募集企業情報
| 企業名 | スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋 |
| 代表者 | 代表取締役 鳥越 洋輔 |
| 設立 | 2007年2月 |
| 事業内容 | 電気通信事業法に定める電気通信事業、情報処理サービス業ならびに情報提供サービス業、MVNO事業 |
詳細情報
| 最適な代理店様 | ・通信事業を始めたい方 ・仕入れ先を増やしたい方 ・外国人向けの通信事業者 ・外国人材の支援事業者 |
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この案件の資料
AIによる分析
1. 商材分析(なぜ今、この商材なのか?)
| 歴史と背景 | 大手キャリアの回線を借りて通信を提供する仕組みが整い、いまでは約250もの事業者が自社ブランドでサービスを展開しています。異業種からの参入も相次ぎ、通信は自社サービスに足す一品として扱える商材になりました。 |
| 業界構造 | 回線調達、SIM卸、開通処理、MNP、物流、二次サポートはMVNEであるスマートモバイルコミュニケーションズが担います。パートナーはプラン設計と価格、販売、申込受付、請求、一次サポートという自社ブランド運営の部分を受け持ちます。 |
| 解決する課題 | 通信への参入は在庫とシステム投資が重いという先入観がありますが、SIMは1枚から仕入れられ最低ロットもありません。発注は申込書やCSVから始められ、構築開始から最短1.5〜2ヶ月でのローンチが目安です。 |
2. PEST分析(市場の追い風)
| P:政治/法規制 | 国は競争促進のため、MVNOへの回線提供や乗り換えのしやすさを制度として整えてきました。本人確認や電気通信事業者としての手続きが求められる領域だからこそ、実績あるMVNEの基盤を使う意味があります。 |
| E:経済 | MVNOの契約数は4,277万件まで伸び、直近1年でも12.5%増と拡大が続いています。通信料は毎月発生するため、エンドユーザー価格と卸価格の差がそのままストック収益になります。 |
| S:社会 | 物価高のなかで通信費の見直しは家計の定番テーマになり、安さを求める層は厚くなりました。在留外国人や訪日客が増え、日本の電話番号を必要とする人という新しい需要も生まれています。 |
| T:技術 | eSIMの普及で、カードを届けずにその場で開通できる形が広がりました。IoT機器の通信需要も伸びており、個人向けだけでなく法人・機器向けまで提案の幅を持てます。 |
3. CROSS分析(相性・掛け合わせ)
| 業種クロス | 不動産なら入居者、電力・ガスなら契約世帯へ、いま届いている顧客にそのまま案内できます。 小売・EC、スポーツ、シェアリング、外国人材支援など、会員や利用者を抱える事業とも噛み合います。 |
| 商材クロス | データ専用から音声、1GBから100GB、かけ放題やeSIMまで揃い、顧客像に合わせて組み立てられます。 スマートフォン端末やモバイルルーターの「THE WiFi」も扱えるため、通信まわりをまとめて提供できます。 |
| 資産クロス | 店舗・会員・入居者という既存の顧客接点が、毎月続く通信収益の土台に変わります。 まず一部の顧客へ案内し、反応を見ながら広げられるため、在庫リスクを抑えて事業を育てられます。 |











